俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の74ページ目

「愛猫の死骸の半目冬ざるる」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 愛猫の死骸の半目冬ざるる

気まぐれ亭さま。いつもありがとうございます。
猫の句に関して、謝ることは、ないですよ。
それは、表現者としてのプライド。
私だって、残酷な句は、いっぱい作ってますから。子供の頃は、蟻の巣を壊したことありますし。蟻も猫も尊い命に変わりないのに。
玄冬の句は、昔作って、季語を変えてみたものです。お褒めいただきありがとうございます。
これからも愚直に精進してまいります。
また、宜しくお願いいたします。

点数: 0

「髪ふれて髭もふれたる氷面鏡」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 髪ふれて髭もふれたる氷面鏡

あらちゃん様。そうですね。
人生100年時代とよく言われてますね。
明るいあらちゃん様に救われました。
強気で、頑張ります。
ありがとうございます。

御句。女性は、あるあるですが、男性もそうなんですね。
それにしても、洗面所で見る自分の顔は、あれ?まだいけるかも?と思うのに、スマホで見た顔、三割減になるのは、どうしてだろう?
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「まばたきのシャッターを切る冬夕焼け」の批評

回答者 めい

添削した俳句: まばたきのシャッターを切る冬夕焼け

気まぐれ亭さま。お世話になっております。
御句、本当にうまいなあとしみじみ。
自分でも、こういうこと、あるのに、どうして、気付かないのだろう?
センスの問題?
あったとしても、この言葉のチョイスは、すごいなーと思います。
気付けたとしても、こんな美しい表現をサラリとしてしまう、気まぐれ亭様。
もう、ズタボロです。
観察眼、センスを磨くしかないです。
勉強させていただきました。
ありがとうございます🙇
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「空からの知らせが届く雪起こし」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 空からの知らせが届く雪起こし

秋恵様。コメントありがとうございます。雪起こし、初めて知りました。
本当に知るって、楽しいですね。

御句、季語が近いかな?と感じました。
私は大好な猫で、一句。
▪保護猫のヒゲ落とし雪起こし
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「吟行や雪の降る日の降らぬ日の」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 吟行や雪の降る日の降らぬ日の

あらちゃん、コメントありがとうございます。
吟行ですかあ。
難しいなあ。
季語は、雪の降る?雪?
私のやり方は、気になったものを写して、後から、ゆっくり見て、発想を広げたり、昔の経験、テレビ、小説、兼題で作る、まあ、いろいろあるのですが、句を作る為に旅に出たりということは、ないので、。ごめんなさいm(_ _)m

▪降る雪を見ながら待つや夫の顔
つまのかおと読んでください。

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

めいさんの俳句添削依頼

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