俳句添削道場(投句と批評)

竜虎さんの添削最新の投稿順の13ページ目

「夕さりの仲見世ぬけて十三夜」の批評

回答者 竜虎

添削した俳句: 夕さりの仲見世ぬけて十三夜

コウ様 こんばんは。
初めましてよろしくお願いいたします。
浅草の仲見世に行かれたんですね。
浅草寺をお参りして隅田川まで行くと月も綺麗にみえるでしょうね。
下手ですが一応提案を
十三夜仲見世通り隅田川
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「旅の果て流れて茶屋のりんご喰う」の批評

回答者 竜虎

添削した俳句: 旅の果て流れて茶屋のりんご喰う

これさん様 こんばんは。
初めましてよろしくお願いいたします。
東北訪れてりんご食べたとのこと美味しかった事でしょう。
私も新鮮なりんごは大好きです。
下手ですが提案を
みちのくに茶屋のりんごを食いにけり
よろしくお願いいたします。

点数: 0

「群れなして風に舞いたる秋の蝶」の批評

回答者 竜虎

添削した俳句: 群れなして風に舞いたる秋の蝶

岸本義仁様 こんにちは。
お世話になります。
いつまでも暑いですね。蝶々もまだまだ元気なことでしょう。
歳時記を読んでみました。秋の蝶は本意は遅れてふ化したさかりをすぎた名残りの哀しさを感じる蝶とありました。
下手なり提案句
群れをなし風に消えゆく秋の蝶
よろしくお願いいたします。

点数: 0

「名月やもう一つポケットにある」の批評

回答者 竜虎

添削した俳句: 名月やもう一つポケットにある

こま爺様 こんにちは。
お世話になります。
ポケットにもう一つなんのことかとコメント読んでわかりました。
小林一茶の
名月を取ってくれろと泣く子かな
を連想して月を取ってポケットに入れたかと?
下手なのですが、勉強のために
もうひとつポケットに今日の月
失礼しました。

点数: 1

「七夕も忘れた頃に赤い紙」の批評

回答者 竜虎

添削した俳句: 七夕も忘れた頃に赤い紙

渡 弘道様 こんにちは。
初めましてよろしくお願いいたします。
拙句トマトのコメントありがとうございます。
蠅が見張るそんなことありそうですね。
ただ、蠅も夏の季語ですからあえてチャレンジですかね?
勉強になります。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

竜虎さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋風にそのつもりなく去りにけり

回答数 : 13

投稿日時:

鵯やわずかな瑕疵をなみしをり

回答数 : 6

投稿日時:

温泉の硫黄のにほひ秋しぐれ

回答数 : 9

投稿日時:

うす雲の富士を二分や秋の暮

回答数 : 12

投稿日時:

血管の青く浮く老い秋しぐれ

回答数 : 7

投稿日時:

竜虎さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

立春や上手に引けてアイライン

作者名 かぬまっこ 回答数 : 6

投稿日時:

運動会転んだ吾子の立ち上がる

作者名 小沼天道 回答数 : 2

投稿日時:

蛸の目で草食む山羊よ夏の空

作者名 ひじき 回答数 : 2

投稿日時:

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