俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の87ページ目

「空高し空港発ちしキュアスカイ」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 空高し空港発ちしキュアスカイ

みつかづさま
「炎天や」へのコメントと添削ありがとうございました
今頃のお礼になりましてすみません。
いつも丁寧なコメントをいただいておりますのに、御句へのコメント添削が出来ずにいます。ごめんなさい。

点数: 1

「秋の句をひねる背中に蝉時雨」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 秋の句をひねる背中に蝉時雨

なおじいさま
お礼が遅くなりました。
拙句へのコメントありがとうございます。
なおじいさんが入選された句のオノマトペ『ごくごく』使ってみたいです。
水や飲み物以外のもの『感情や人のしぐさ』などをごくごく飲んでみたいと思いました
添削いただいた句のオノマトペは猫の可愛いしぐさが浮かびます。

御句
気重なりについてですが、私個人の印象としては、気にならないと思いました、というより『秋の句』は季語になるのかなぁ?

『秋の句をひねる』という行為は秋の句を作ろうとしている様子のことですから、秋そのものではないですよね。。。

一方で蝉時雨はグッとくるほどの夏の季語ですから圧倒的に強いと感じます。
ですので、作者は夏の終わりの余韻の中(背中に蝉時雨)で秋の句をひねっている、。暦の上での季節と実際の季節の感覚が表れていてとても良いと思いました。
この蝉時雨の蝉は蜩でしょうね!

このままいただきます

またよろしくお願いいたします

点数: 2

「あけぼのや西は浄土か百合の花」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: あけぼのや西は浄土か百合の花

竜子さま
拙句「炎天や」への添削をありがとうございました。参考にさせていただきます。

御句
西方浄土を検索しました。
永遠の平和と幸福を意味しているのですね。
シンプルな言葉の句の中にある深さがあると思います。
西を向く百合の花は安らぎと平和、戦争のない世を求めているのでしょうか?

またよろしくお願いいたします

点数: 1

「さようならではなくさようなら」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: さようならではなくさようなら

山口様
拙句へのコメントと添削ありがとうございました。
とても嬉しいです(^^)

さて御句
さようなら、とさようならの違いが分かりませんでした。
一つ目のさようならは、お別れの挨拶で二つ目のさようならは感情が入っている、言いたいことが沢山あるけれど『さようなら』の五文字に託したということでしょうか?

なにかあったのでしょうか?

またよろしくお願いいたします

点数: 0

「さようならではなくさようなら」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: さようならではなくさようなら

山口様
拙句へのコメントと添削ありがとうございました。
とても嬉しいです(^^)

さて御句
さようなら、とさようならの違いが分かりませんでした。
一つ目のさようならは、お別れの挨拶で二つ目のさようならは感情が入っている、言いたいことが沢山あるけれど『さようなら』の五文字に託したということでしょうか?

なにかあったのでしょうか?

またよろしくお願いいたします

点数: 0

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

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初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

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その他の添削依頼

大寒の狭庭や色のなかりけり

作者名 ヒロちゃん 回答数 : 3

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近江路の冬の湖面に城ひとつ

作者名 卯筒 回答数 : 2

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蜩でボリューム上げるはめになる

作者名 黒てつ 回答数 : 2

投稿日時:

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