俳句添削道場(投句と批評)

もんこさんの添削最新の投稿順の77ページ目

「来世でまたね母逝きて桜さく」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 来世でまたね母逝きて桜さく

おかえさきさま

おかえさきさん、お母様とお別れされたのですね。
そうだったのですね。。。

おかえさきさんのコメント、涙が出ました。
果てしない悲しみご察しいたします。
お母様の御冥福をお祈りいたします。

点数: 0

「手の甲に手の甲と書く春夜かな」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 手の甲に手の甲と書く春夜かな

ゲバゲバさま

とっても嬉しいです!
拙句『逆上り』の『とうとう』について何度もコメントを頂きました。

私が初めて詠んだ句は昨年の1月でした。
そして最初にコメント下さったのがゲバゲバさんでした。
その後イサクさん、伊勢さん、いろいろな方にご指導頂いて今日があります。
ここに来て、新仮名、旧仮名、口語
文語、ごちゃごちゃになってます。
私は文語の旧仮名を選んだのですが、もっと勉強が必要だと感じます(^^)
『とうたう』
逆上りとうたう出来た、ではやはりなんか伝わらないような気がしました。
新仮名旧仮名は統一ですから、悩みますね。
口語で旧仮名の句もいいなと思ってますが。。

どうぞこれからもよろしくお願い致します。

点数: 1

「まるちゃんも声変わりだね花筏」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: まるちゃんも声変わりだね花筏

慈雨さま
拙句へ素敵なコメントありがとうございます。
仮名使いで悩んでおりますもんこです💦

御句
まるちゃんへの追悼の句ですね!
永年当たり前のように『すぐそこ』にいてくれたまるちゃん。
寂しいですけれど、まるちゃんへの思いを胸に応援したいですね!

まるちゃんは、とあえて『は』で間をおいて、やわらかな春の星を季語に斡旋しました。

まるちゃんは声変わりだね、春の星

宜しくお願い致します。

点数: 1

「朧月いろは寝れども犬こむぎ」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 朧月いろは寝れども犬こむぎ

みつかづさま
拙句にコメントいただきましてありがとうございます
もんこと申します。

とうとうの歴史的仮名遣いは『とふとふ』ですか?
かな使いは統一ということであれば、悩むところです。
とふとふではなんだかちょっと。。

勉強致します。

御句ですが、申し訳ありません、さっぱりわかりませんので今回はお礼のみ日なります。
宜しくお願い致します。

点数: 2

「色剥げる昭和の遊具花の屑」の批評

回答者 もんこ

添削した俳句: 色剥げる昭和の遊具花の屑

竜子さま
拙句へのコメントいつもありがとうございます。

御句
古い公園での遊具、動物の形の乗り物やジャングルジム、ブランコ、昭和の子供達は喜んで遊んでいましたね。
色の剥げた遊具たちの寂しさが見えます。
このような日常のふとした景を詠む俳句、見習いたいです。

花の屑褪せし遊具の昭和かな

すみません、なんか変ですね

また宜しくお願い致します

点数: 2

もんこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

一匹の友達欲しき霜夜かな

回答数 : 2

投稿日時:

手に零余子母は昭和の中にゐて

回答数 : 4

投稿日時:

傷ありと売られたる梨の矜持

回答数 : 6

投稿日時:

羽たたみ恍惚となる秋蝶の貌

回答数 : 10

投稿日時:

初月の触るれば刺さりさうな先

回答数 : 7

投稿日時:

もんこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

夏の夜や湯の町響く下駄の音

作者名 いつき 回答数 : 2

投稿日時:

隧道の掘削阻む清水かな

作者名 腹井壮 回答数 : 1

投稿日時:

助手席のマスクにぷかり君の紅

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 2

投稿日時:

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