俳句添削道場(投句と批評)

めでかやさんの添削最新の投稿順の8ページ目

「背の裏を風吹き抜ける焚火かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 背の裏を風吹き抜ける焚火かな

佐渡の爺さん、大変お世話になっております。
そして大変勉強になっております、ありがとうございます。

ここに参加してから改めて俳句を楽しむために必要な要素について考えてみました。
1.当然ですがまずは句を詠む力
2.次に句を読む(解釈)する力
3.最終的には添削する力も必要かと(自分の句を完成形に持っていくためにも)
まぁ3番目は、ずいぶん先の目標になると思いますが、この場で練習させて頂ければ
幸いです。

まずは読む力の練習です。
投稿句に対する私の解釈は、『焚火にあたっている正面は暖かいのだが
背中を通り抜ける風はとても冷たく感じるものだ』という感じで宜しいでしょうか。

次は添削の練習をさせて下さい。
”背”いう一文字で裏側という意味を持っていると思うので”裏を”は省けるかなと
思いました。3文字少なくなった分で風の感触を表現できたらと思います。
・背を抜ける風は冷たき焚火かな
上記は私の添削句になります。
なんか全部、説明している様でつまらなくなってしまいましたかね。
やっぱり俳句は奥が深そうですね。現在はその深ささえ見えない状態ですが。

今後ともよろしくお願い致します。

点数: 1

「背の裏を風吹き抜ける焚火かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 背の裏を風吹き抜ける焚火かな

イサクさん

ご指摘ありがとうございます。その通りでございました。
暫くの間は、投稿前のチェック表でも作って確認しないとなりませんね。
            ☑ 季重なりないか?。
追加致しました(''◇'')ゞ。

点数: 1

「背の裏を風吹き抜ける焚火かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 背の裏を風吹き抜ける焚火かな

>>佐渡の爺さん
”彼の焚火”に対するコメントありがとうございました。
佐渡の爺さんの俳句ページで詳細を語るのはお邪魔するようで申し訳ないので
私の句のコメント内で返信させて頂きました。
その方が他の方が読まれても話のつながりもわかるかと思いましたので。
ここでは取り急ぎ、お礼まで。今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「焚き火の輪ひとそれぞれの焚き火かな」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 焚き火の輪ひとそれぞれの焚き火かな

>>郁爺さん
”彼の焚火”に対するコメントありがとうございました。
郁爺さんの俳句ページで詳細を語るのはお邪魔するようで申し訳ないので
私の句のコメント内で返信させて頂きました。
その方が他の方が読まれても話のつながりもわかるかと思いましたので。
ここでは取り急ぎ、お礼まで。今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「燃やすもの焼くもの持ちていざ焚火」の批評

回答者 めでかや

添削した俳句: 燃やすもの焼くもの持ちていざ焚火

>>なおじいさん
”彼の焚火”に対するコメントありがとうございました。
なおじいさんの俳句ページで詳細を語るのはお邪魔するようで申し訳ないので
私の句のコメント内で返信させて頂きました。
その方が他の方が読まれても話のつながりもわかるかと思いましたので。
ここでは取り急ぎ、お礼まで。今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 0

めでかやさんの俳句添削依頼

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