俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削最新の投稿順の639ページ目

「眩しかり並ぶ刀や鱵なり」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 眩しかり並ぶ刀や鱵なり

再訪です

水取句へのコメントありがとうございました
いやぁ、拙句は悪い意味で自分にしか読めない句になってましたね
反省反省
この頃はいるかワールドも展開できずにすみません、、
詩語と景との間で迷いに迷っています、、
五里霧中、いつになったらぬけれるのか、じっと手を見る

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 1

「お迎への春の植へ込み駅広場」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: お迎への春の植へ込み駅広場

再訪です

水取句へのコメントありがとうございました
いやぁ、拙句はどうしようもなかったですね
平明非凡、、またキーワードをいただきました
むぅ、一時落ち着くまでは詩語を封印した方が良いのかもしれませんね、、、
悩ましい、、
また、血迷った句を投句しちゃうかもですがその時は一刀両断でよろしくお願いします

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「みな眼パチリパチリと花見かな」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: みな眼パチリパチリと花見かな

再訪です

水取句へのコメントありがとうございました

>景を立たせるためには描写に徹する必要があると思います。
>私の師事する先生からは「句(措辞)が浮かぶまで見続けなさい。」と言われたことがあります。
>詩情ある句を詠むためには、安易にいわゆる詩語や比喩に頼らないと言うことかなと思います。
なるほど、、、これは至言ですね
今の自分に足りないところかと思います
YouTubeでも何でも使って徹底的に観察することが大事ですね
詩語も元は客観写生からの逃げで始まったので、ここらで真摯に写生に向き合うべきでしょうか、、
うーむ、悩ましい、、
まだまだ俳句の迷い子ですがどうか見捨てずお付き合いいただければと思います

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「逝くまでは常にありける春うれひ」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 逝くまでは常にありける春うれひ

再訪です

水取句へのコメントありがとうございました
あんなどうしようもない句にまでご提案句ありがとうございました
いやぁ、どうにも句自体や作句のスタイルを変えようとしてなんか変な方向に迷っちゃってますね
どうもお目汚しすみません、、、
出来るだけ早くまともな句を詠めるようにしようと思いますのでどうかそれまでお付き合いいただけると嬉しいです

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「孕み猫フェンスを越えずをりにけり」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 孕み猫フェンスを越えずをりにけり

再訪です

水取句へのコメントありがとうございました
様々に分析いただきありがとうございます
ただあの句は一言「駄句ですね」で切って捨てられるべき一句でした
今は詩と景の間で句自体や作句スタイルをいじっており、どうにも句に惑っている状況です、、、
これも産みの苦しみと捉えてますが少し辛い感じですね
うーむ、句が苦しい、、
提案句もありがとうございました
御句のようにもっとすっきり平明非凡に心掛ける必要がありますね
平明非凡、平明非凡、、、
暫くは迷い道からの句になってしまうと思いますが、どうか行く先を導いていただけると嬉しいです

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 0

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

淡雪や触れば溶けそな君の笑み

回答数 : 0

投稿日時:

松明は仔獅子の毛振り御水取り

回答数 : 13

投稿日時:

花冷えや炊き出しの端の見えざりぬ

回答数 : 11

投稿日時:

不死鳥の死に顔白しお水取り

回答数 : 15

投稿日時:

生き下手の身をあづけたり花の酔

回答数 : 15

投稿日時:

気まぐれ亭いるかさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

逆転を信じ箱根路襷継ぐ

作者名 哲翔 回答数 : 2

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要望:厳しくしてください

民草にありて令嬢百日紅

作者名 負乗 回答数 : 6

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焼き芋や銀紙ときて湯気を吹く

作者名 よしはむ 回答数 : 3

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