俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の28ページ目

「冬ざれの速度を落とす車輌かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 冬ざれの速度を落とす車輌かな

 こんばんは。
いつもありがとうございます。
無理やりじゃなくて、心を動かされた物とか時を、待ってみます。

拙句「枕頭」は枕元では字余りになるので、仕方なくという感じでした。

点数: 1

「見晴らしのよき街路かな落葉焚」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 見晴らしのよき街路かな落葉焚

 こんばんは。  
いつもありがとうございます。
拙句「枕頭」は枕元では字余りになると思って使っただけです。
 お添え下さった様な句が詠めるようになりたいものです。

点数: 0

「燻されて焼き上がり待つ焚き火かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 燻されて焼き上がり待つ焚き火かな

 こんばんは。
いつもありがとうございます。 
ゆっくりと楽しみながら続けたいと思います。

点数: 0

「燻されて焼き上がり待つ焚き火かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 燻されて焼き上がり待つ焚き火かな

 こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「柚子味噌」は昨日から自分なりに推敲して、友達からは外せないと思ってましたが、お添え下さった御句では「柚子味噌」が見えますね。

点数: 1

「天狼や宵の寝湯にて醒める酔い」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 天狼や宵の寝湯にて醒める酔い

 こんにちは。
拙句「柚子味噌」にコメントありがとうございます。
自分でわかっていながら、どうにも先にすすめないんです。
 皆様のご指導で、学んでおります。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

独り身の秋を自由に蛍かな

作者名 秋沙美 洋 回答数 : 6

投稿日時:

暖かや仲良し子らのおままごと

作者名 佐渡の人 回答数 : 7

投稿日時:

蟇うたかたの世を一歩づつ

作者名 ちゃあき 回答数 : 3

投稿日時:

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