俳句添削道場(投句と批評)

中村あつこさんの添削最新の投稿順の27ページ目

「曽爾の原袖ふれあうは枯れ尾花」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 曽爾の原袖ふれあうは枯れ尾花

 こんばんは。
初心者ですので、句については何も申せません。
ただ曽爾の文字に惹かれました。子供や孫が五月に遊びに行った写真を見せてくれて、秋はススキが素晴らしいそうだと教えてくれたのを思い出しました。

点数: 0

「三婆のそれぞれ違う柿自慢」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 三婆のそれぞれ違う柿自慢

 おはようございます。
はじめまして。初心者ですので、俳句のことは話せませんが、三婆や自慢話の様子、半世紀来の友人には、強く共感致します。

点数: 1

「男衆の愚痴もくべたる焚き火かな」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 男衆の愚痴もくべたる焚き火かな

 こんにちは。
拙句「焚き火」にご丁寧なご指導ありがとうございます。
 お坊さんの焚き火はお行儀がいいなあという感じを詠みたかったので、お手本の御句は嬉しいです。

点数: 1

「暗闇を恐るる人よ焚き火する」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 暗闇を恐るる人よ焚き火する

 こんばんは。
いつもご丁寧なご指導ありがとうございます。
拙句「緩和ケア」で5音なので、困りました。
季語を探しましたが、何か希望があるようにと椿の色を添えたつもりになってました。
三段切れの意味をしっかりと学びます。

点数: 0

「山に入るロマンスカーや冬木立」の批評

回答者 中村あつこ

添削した俳句: 山に入るロマンスカーや冬木立

 こんばんは。
いつもありがとうございます。皆様のご指導を活かせるように頑張ります。

 御句は箱根ですか〜。行って見たいですね。

点数: 1

中村あつこさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

珈琲はまだ二人分蓮は実に

回答数 : 1

投稿日時:

年金の手続おへし秋の雲

回答数 : 5

投稿日時:

独り居の食材かろし秋の空

回答数 : 3

投稿日時:

秋の雨夫の柩によりそいて

回答数 : 9

投稿日時:

春の雨故人出揃ふ時代劇

回答数 : 2

投稿日時:

中村あつこさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

風車葡萄の香りとワイナリー

作者名 ハッチ俳カー 回答数 : 3

投稿日時:

百日紅なお輝きたり残暑かな

作者名 すもももももも 回答数 : 2

投稿日時:

蝸牛そこは危険と指を差し

作者名 めいしゅうの妻 回答数 : 1

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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