俳句添削道場(投句と批評)

げばげばさんの添削最新の投稿順の1058ページ目

「初詣いつもと違ふ道抜けて」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 初詣いつもと違ふ道抜けて

なるほど、俳句界で題詠選されてましたもんね。
わたしは入るなら秋草と決めてましたが、体調がなかなかいうこと効かず、今の自分の向き合い方で、野良で学ぶ道をしばらく選んでいます。先生についた方が一本筋が通るのは早いのでしょうけど。
そうですか、なるほど。わたしの周りは10.20代俳人がどんどん結社入りしています。秋草、いぶき、奎、群青、炎環、南風、麒麟、雪華など。俳句界はまだまだ明るいと感じました。わたしはしばらく俳句愛好家として、茨ですが自分の関わり方で道を切り拓いていきます。

また面白いことがあれば教えてください。これからもよろしくお願いします🙇

点数: 1

「このフェンスいつからあった大晦日」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: このフェンスいつからあった大晦日

ありがとうございます!
そうです。
もともと
湯ざめして齢四十の静電気
でした!さすが!
初湯ざめ
というチャレンジはどうかなあ?例句ないけど、ありかなあ、という投句でしたが、やはり変な感じかなあ、ネガティブに初は。ありがとうございます!

点数: 0

「退化した羽を広ぐや春着の子」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 退化した羽を広ぐや春着の子

こんにちは。げばげばと申します。

そうですね。取り合わせの離れ具合については奥が深く、わたしにもまだまだ。
近いを良しとする考えもありますが、わたしは離れた句を好んでよみます。
もちろん同じ空間にあって違和感がないことが前提にありますが。いろんな先人の句をぜひいっぱい浴びてみてくださいね。

囀やパン一片で皿拭ふ/山口昭男

これくらいの距離が好きです。

点数: 1

「初詣いつもと違ふ道抜けて」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 初詣いつもと違ふ道抜けて

ちゃあきさんありがとうございます💫新年一発目いただきました!幸先よいです!
今年も無理なく楽しんでいきましょうね。

点数: 1

「初詣いつもと違ふ道抜けて」の批評

回答者 げばげば

添削した俳句: 初詣いつもと違ふ道抜けて

ちゃあきさんありがとうございます💫新年一発目いただきました!幸先よいです!
今年も無理なく楽しんでいきましょうね。

点数: 1

げばげばさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

初湯ざめ齢四十の静電気

回答数 : 6

投稿日時:

初開き猪口の底ひの二重丸

回答数 : 46

投稿日時:

秋の暮ぽかんと開く焼却炉

回答数 : 27

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裏山の冒険ねぎの剣さげて

回答数 : 11

投稿日時:

胸骨は鳥かごに似て銀河濃し

回答数 : 39

投稿日時:

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その他の添削依頼

天高し淀川の青濃くなりて

作者名 水谷 回答数 : 1

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先頭は小旗をかかげ梅見客

作者名 久田しげき 回答数 : 1

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節分の豆を集めて鳩に笛

作者名 高橋九二三 回答数 : 1

投稿日時:

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