俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の69ページ目

「もう金は数へず星を星月夜」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: もう金は数へず星を星月夜

負乗様、金柑の句の添削ありがとうございます。
『や】ではなくて『の』の方が素敵な句になりますね。
いつもありがとうございます☺

点数: 1

「大層なギフトカタログ冬隣」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 大層なギフトカタログ冬隣

なおじい様、火恋しの句の添削ありがとうございます。
なおじい様の添削句『火恋し判じ絵のごと丸む猫』の方がより情景が見えますね。
素敵に添削していただいてありがとうございます。

猫の恋は季語に有りますが猫は大丈夫だった筈です。

点数: 1

「けりつかず規定引き分け秋の月」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: けりつかず規定引き分け秋の月

なおじい様、秋の暮の句の添削ありがとうございます。
書棚の入れ換えの時の悪癖から雪崩と言う比喩を使ったのですが力量不足で句として良くなかったです。
詠みなおしも考えたのですがやめて新しい句を詠むようにしました。

点数: 0

「薄墨の喪中はがきや火恋し」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 薄墨の喪中はがきや火恋し

げばげばさま、秋の暮の句の添削ありがとうございます。
力量不足で情景がちゃんと見える句に詠むことが出来ませんでした。

御句の秋の終わりから冬への侘しくも物悲しい静かな移り変わりを句全体で感じられる良句だと思います。
火恋しの季語もとても良いですね。
とても勉強になります。

点数: 1

「けりつかず規定引き分け秋の月」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: けりつかず規定引き分け秋の月

なおじい様、梨の句の添削ありがとうございます。
お持たせは相手の持ってきた手土産に敬意をはらう言い方らしいです。
詠みなおしの句が思いつかないので詠みなおしはやめておきます。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

そよぎたる春疾風かも草藪に

作者名 みちのく 回答数 : 1

投稿日時:

サングラス外して眺む碧き海

作者名 やす 回答数 : 4

投稿日時:

梅雨晴や洗濯物に鳥の糞

作者名 ちゃあき 回答数 : 5

投稿日時:

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