「けりつかず規定引き分け秋の月」の批評
回答者 若草あやめ
なおじい様
いつも温かいコメントありがとうございます。
本当に、芋掘りに行ったけど、芋より土の中の生き物達の方がインパクト強かったようで笑
大人にない視点ですよね!
野球に疎くて背景がわからなかったのですが、げばげばさんの"九回の"と来るとわかりやすいですね!
秋は夜長なので引き分けの長い試合のイメージが重なると思いました(^^)
点数: 0
添削のお礼として、若草あやめさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 なお 投稿日
回答者 若草あやめ
なおじい様
いつも温かいコメントありがとうございます。
本当に、芋掘りに行ったけど、芋より土の中の生き物達の方がインパクト強かったようで笑
大人にない視点ですよね!
野球に疎くて背景がわからなかったのですが、げばげばさんの"九回の"と来るとわかりやすいですね!
秋は夜長なので引き分けの長い試合のイメージが重なると思いました(^^)
点数: 0
添削のお礼として、若草あやめさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 げばげば
こんにちは。
いつも温かいコメントありがとうございます。
御句、しりとり句であることは抜きに、句単体で見ると、けりつかず、が引き分けの説明になってる感はあります。けり、はじまりなので、仕方ないですよねー。
九回を引き分けて終ふ秋の月
野球っぽくしてみました。
九回引き分け規定で、かなり戦い方は変わりますねー。十二回とは大違い😆
点数: 2
添削のお礼として、げばげばさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 中村あつこ
こんにちは。
いつもありがとうございます。
拙句「非常食」では、まるで近くで様子を見られてたようで、おどろいてます。
まさにその通りなんです。
時間経過を表す言葉も学ばなければいけませんね。
点数: 1
添削のお礼として、中村あつこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 はや
しりとり用の句なんですね。「けりつかず」これは確かに使いたいですね。
「規定引き分け」は野球のことなんですね。知りませんでした…。きっと分かる人にはすぐ分かるのでしょうね。
「秋の月」、「月」といえば秋の月を指すので「秋の」はなくていいのかなと思うのですがいかがでしょう。
何か提案句をと思ったのですが、野球は詳しくなくて無理でした…。
「ほっけ」の句の添削ありがとうございました。
「ほっけ」と具体的にしたことでそちらに注意が向かってしまう、すごく納得しました。確かに景としては鯵でも問題ない訳ですもんね。「できるだけ具体的に」と思って作っていましたが、その効果をきちんと考えてやっていきたいと思います。提案句もありがとうございます。「挑む」もいいですね!
点数: 1
添削のお礼として、はやさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 イサク
こんばんは。
すでになんとなく問題点は出ていますね。
しりとりなので「けり」から始めると・・・
何の試合なのかは入れると野暮にも感じますが・・・
・けりつかずゲームセットの月明し
・けりつかず西武ドームに秋の月
点数: 1
添削のお礼として、イサクさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 よし造
拙句・・好意的コメントありがとうございました。
御句・・しりとりで上五を動かせず、規定も省略できないとなると、いじるとすると季語ですね。草野球なら、秋夕焼。プロのナイターなら、星月夜でしょうか。
点数: 1
添削のお礼として、よし造さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 卯筒
なおじい様、梨の句の添削ありがとうございます。
お持たせは相手の持ってきた手土産に敬意をはらう言い方らしいです。
詠みなおしの句が思いつかないので詠みなおしはやめておきます。
点数: 1
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 卯筒
なおじい様、秋の暮の句の添削ありがとうございます。
書棚の入れ換えの時の悪癖から雪崩と言う比喩を使ったのですが力量不足で句として良くなかったです。
詠みなおしも考えたのですがやめて新しい句を詠むようにしました。
点数: 0
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「ギフトカタログ」には多くのコメント有難うございました。勉強になりました。
本句は、しりとり俳句で「けり」の時に考え、出遅れて投句し損ねたものです。ご意見よろしくお願いします。