卯筒さんの添削最新の投稿順の59ページ目
隧道を抜けし眼に花野道
「秋日和他家の花にも水を遣り」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 秋日和他家の花にも水を遣り
なおじい様ささら荻の句の添削ありがとうございます。
ゴール手前のどんでん返しに対して季語はさらさらと吹く秋の風を表す荻の声にしようかと思ったのですが吹く風の音も表現したかったので子季語のささら荻にしました。
点数: 0
「宵闇や蛇腹のびたる手風琴」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 宵闇や蛇腹のびたる手風琴
げばげばさま、ささら荻の句のコメントありがとうございます。
ささら荻の紙の声のところを読み取っていただいて本当に嬉しかったです。
秋の風をどの季語で表現しようかと考えて律の風かささら荻がで迷ったのですが秋のさらさらと吹く風とどんでん返しの両方に読み取っていただけるのはささら荻と思い選んで良かったです。
点数: 1
「ひよつこりとビルの影から運動会」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: ひよつこりとビルの影から運動会
日々歳時記とにらめっこです。
なおじい様が知らないなら僕などは全く知らないに等しいです。
これからもよろしくお願いいたします。
点数: 1
卯筒さんの俳句添削依頼
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