卯筒さんの添削最新の投稿順の58ページ目
「猫車ききき軋むや秋の暮」の批評
「秋日和他家の花にも水を遣り」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 秋日和他家の花にも水を遣り
なおじい様、温め酒の句の添削ありがとうございます。
温め酒を早速調べてみましたら重陽の節句のときに酒を温めて呑むと病気にかかりにくいとありました。
歳時記の方には温めた酒と書いてあったのでそのまま使ってしまいました。
なおじい様のお陰でまたひとつ学習しました。
ありがとうございます。
カタカナ表記にしたのはたまの独りの夜でのびのびとできると思い軽い気分をカタカタに込めたのですが後から見てみれば自分でも思いますが良くなかった。
本当にいつもありがとうございます。
さらに精進します。
点数: 1
「宵闇や蛇腹のびたる手風琴」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 宵闇や蛇腹のびたる手風琴
げばげばさま、ド阿呆がやらかしてしまい前句『えやみにて紅白の玉遠き籠』を詠みなおしました。
御指摘ありがとうございます。
恥ずかしい限りです。
点数: 1
「宵闇や蛇腹のびたる手風琴」の批評
回答者 卯筒
添削した俳句: 宵闇や蛇腹のびたる手風琴
げばげばさま、再度登場いたしました
秋気澄むぐらいの天候の方が運動会日和と言う主観が入ってしまいました。
季語は運動会、秋の空、天高くと迷ったのですがげばげばさまの添削
句にも入れていただいていた通り季語は天高くが良かったように思います。
『天高く紅白の玉遠き籠』
御句の手風琴はとても秋らしくて良いですね。
点数: 1
卯筒さんの俳句添削依頼
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