俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の56ページ目

「御嶽の灰の山にも秋の色」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 御嶽の灰の山にも秋の色

なおじい様、蔦紅葉の句の添削ありがとうございます。
鮮烈な赤さを表現したく血飛沫の文字を使いましたがもう少し別の表現も模索したのですが血飛沫が一番しっくりきました。
血飛沫気をつけます(笑)

御句は鎮魂の句ですね。
飛騨高山在住なので御岳の噴煙は高山からもよく見えました。
自然の恐ろしさを痛感させられました。

点数: 1

「まだ恋と呼べぬ色して早生蜜柑」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: まだ恋と呼べぬ色して早生蜜柑

甘酸っぱい恋の句ですね。
早生蜜柑が良いですね。

点数: 0

「ネクタイを忘れて十月始まりぬ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ネクタイを忘れて十月始まりぬ

なおじい様、刈田面の句のコメントありがとうございます。
読み手に情景がハッキリと浮かぶように精進します。
いつもありがとうございます。

点数: 1

「ネクタイを忘れて十月始まりぬ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ネクタイを忘れて十月始まりぬ

なおじい様、刈田面の句のコメントありがとうございます。
読み手に情景がハッキリと浮かぶように精進します。
いつもありがとうございます。

点数: 0

「メントスをコーラへぽとり秋の空」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: メントスをコーラへぽとり秋の空

げばげばさま、刈田面の句のコメントありがとうございます。
とても励みになります。

御句のメントスコーラ一度やってみたいんですがなかなか勇気が(笑)

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

人声に鯉の群れ来る薄暑かな

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

煙立つ炭火の頃のサンマかな

作者名 独楽 回答数 : 2

投稿日時:

芋煮会煮えゆく芋の湯は澄んで

作者名 負乗 回答数 : 12

投稿日時:

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