俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の35ページ目

「がはがはと飛び入る河の冷やかさ」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: がはがはと飛び入る河の冷やかさ

げばげばさま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
向日葵を入れると季重なりになるのでかなり悩みました。
日輪の花と言う例えも伝わりづらかったのかとかなり悔やんでます。

物悲しさがとても印象的だったので挑戦してみました。

点数: 1

「湿原の水路の泡や天の川」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 湿原の水路の泡や天の川

卓鐘さま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
三段切れ、季重なりと考えすぎてやらかしてしまいましたが秋の蝶と枯れた向日葵の取り合わせをお褒めいただいたことが本当に嬉しいです。
これからも添削していただけると幸いです。

点数: 1

「配達のカブを停めたり天の川」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 配達のカブを停めたり天の川

げばげばさま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
季重なりにならないようにと考えすぎて向日葵の表現をどのようにしようか悩んでしまいました。

御句は天の川の安らかな美しさが目に浮かぶような良い句だと思います。

点数: 1

「初テント覆いかぶさる天の川」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 初テント覆いかぶさる天の川

なおじいさま、秋の蝶の句の添削ありがとうございました。
なおじいさま、げばげばさまと共に指摘していただいたとおり向日葵と素直に詠めば良かったと思いました。
季重なりにならないようにと考えすぎてしまいました。

いつも優しく的確な添削ありがとうございます。

点数: 0

「老猫のあだ名を呼べば秋うらら」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 老猫のあだ名を呼べば秋うらら

老いたとはいえ可愛さの溢れる猫と麗らかな秋の日がとても優しい気分にさせてくれるとても素敵な句だと思います。

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

自動ドア開くたび散る熱帯魚

作者名 雀昭 回答数 : 5

投稿日時:

今夜だけシャワー浴びずに李散る

作者名 あこ 回答数 : 2

投稿日時:

雨蛙腕白達の嬲りもの

作者名 たきさん 回答数 : 2

投稿日時:

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