俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の128ページ目

「前栽の草のびつつや秋の蝶」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 前栽の草のびつつや秋の蝶

こま爺様、秋高しの句のコメントありがとうございます。
老婆より舌打ちの方に重点を置く方がより情景が伝わったかもしれません。
勉強になります。

点数: 1

「干柿の粉ほろほろと旅の膝」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 干柿の粉ほろほろと旅の膝

あらちゃん様、御句の干し柿ではなく干し柿の粉いいですね。
干し柿の粉と膝の取り合わせ勉強になります。

点数: 1

「秋月や胸に刃を忍ばせり」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 秋月や胸に刃を忍ばせり

めい様、鵙日和の句のコメントありがとうございます。
努力いたします。

点数: 1

「寸胴の鳥こそ渡れ秋津洲」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 寸胴の鳥こそ渡れ秋津洲

鈴蘭様、老蝶の句のコメントありがとうございます。
自由律や句跨りにも挑戦しております。

点数: 1

「名月の句で試すペンの書き味」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 名月の句で試すペンの書き味

なおじい様、獺祭忌の句のコメントありがとうございます。
切れ字にしないほうが良いですね

点数: 1

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

神木の雲に絡まる春嵐

作者名 コウ 回答数 : 3

投稿日時:

コロナ禍時は止まれど夏の空

作者名 泡沫十四郎 回答数 : 1

投稿日時:

藤の棚木漏れ日優し薫るかな

作者名 博充 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

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