俳句添削道場(投句と批評)

卯筒さんの添削最新の投稿順の103ページ目

「鳴かぬならひとり悩まず寒苦鳥」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 鳴かぬならひとり悩まず寒苦鳥

げばげば様顔見世の句の添削ありがとうございます。
一度下五を河原町と詠みなおしたのですが京の町の方がしっくりときたので詠みなおしは
『顔見世や降りそで降らぬ京の町』としました。

点数: 1

「鳴かぬならひとり悩まず寒苦鳥」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 鳴かぬならひとり悩まず寒苦鳥

げばげば様、毎週録画していますのでオンエアも楽しみにしております

点数: 1

「しるこ缶すする寒夜の警備員」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: しるこ缶すする寒夜の警備員

土谷様、冬日和の句の添削ありがとうございます。
家族の絆を詠んでみましたのであえて大きな冬日和としました。

点数: 1

「手に掬うサウナの外の冬銀河」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: 手に掬うサウナの外の冬銀河

外気浴の冬銀河は良い情景ですね。
イサク様同様、掬うは違和感しかなかったのでそこだけ詠みなおされれば良いと思います

点数: 0

「ウォーリーを探して師走半ばかな」の批評

回答者 卯筒

添削した俳句: ウォーリーを探して師走半ばかな

げばげば様、おはようございます。
NHK俳句拝見しました。
情景の見える良句とても勉強になります。
三席おめでとうございます。

点数: 2

卯筒さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

儚花の如き盛菓やノエルの夜

回答数 : 0

投稿日時:

紙粘土丸めてみても無月かな

回答数 : 1

投稿日時:

香水の弄ぶよな初心と初心

回答数 : 1

投稿日時:

薫風や瀬音聞こゆる水墨画

回答数 : 2

投稿日時:

衣かへ晴れ間に駆ける虹の色

回答数 : 2

投稿日時:

卯筒さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

石畳転がす鼻緒夏の宵

作者名 ルビー 回答数 : 2

投稿日時:

ゆるゆると枯れ田に一人菜っ葉服

作者名 独楽 回答数 : 3

投稿日時:

冬蝶や風の隨に此方に来よ

作者名 回答数 : 11

投稿日時:

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