俳句添削道場(投句と批評)

ダックさんの添削最新の投稿順の22ページ目

「名月や雪見だいふくをわけっこ」の批評

回答者 ダック

添削した俳句: 名月や雪見だいふくをわけっこ

イサク様
こんばんは。いつもコメント頂き有り難うございます。
緩くされるには「名月や」が堅すぎるように思います。
月まん丸雪見大福をわけっこ としてみました。
でも元の句の発想は私には出来ません。そのうちそのうち・・

点数: 2

突きん棒沖にカジキの影を追う

回答者 ダック

添削した俳句: 第二回俳句しリとり実施中

51句目
前句:尽きざるを覚え春眠の暁
次は「おう」です。

点数: 0

「月光でずぶ濡れになり密会す」の批評

回答者 ダック

添削した俳句: 月光でずぶ濡れになり密会す

知世様
こんにちは。
まず「わからん」と感想させて頂きます。
私なりに発展解釈すれば、「月光の中でまぐわう二人が一つに溶けて行く」といった感触です。全く違うといわれると思いますが。。

点数: 1

「汀溶けて月も銀波の眩しかろ」の批評

回答者 ダック

添削した俳句: 汀溶けて月も銀波の眩しかろ

イサク様
こんばんは。「蓑虫で・・」コメント頂きありがとうございました。書いたときには深く考えていませんでした。ご指摘されて改めて考えますと、どう考えても自分に対する命令ですね。最近動きが悪くなっていることを薄々自覚していたのが出たのかもわかりません。勧誘的表現は最初から外していましたから。ただ俳句とするには無理がありました。(まだ自分で納得できていませんが)

点数: 0

「淋しくば月見ろ俺も見てるから」の批評

回答者 ダック

添削した俳句: 淋しくば月見ろ俺も見てるから

なおじい様
こんばんは。「蓑虫で。。」にコメント頂きありがとうございました。
イサク様のご指摘ありましたが、これは自分自身に対する句でした。書を読んでいるわけではありませんが、澱が貯まらないように、身体がなまらないようにという自分自身への一種の警告句でした。蓑虫という季語の持つ意味を全く考慮していません。これは以前の蛇の時と同じです。
御句は良いですね。そのように言い合える友があればと思います。

点数: 0

ダックさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

熟れ瓜売る瓜売り瓜熟る嬉し

回答数 : 3

投稿日時:

大晦日佳きことをのみ残しけり

回答数 : 3

投稿日時:

波だけを描く人のあり冬の海

回答数 : 3

投稿日時:

大掃除ゴミは持ち越す大晦日

回答数 : 5

投稿日時:

ワンカップ転がる部屋やメリークリスマス

回答数 : 3

投稿日時:

ダックさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

飛び立つを枝にとどめて花水木

作者名 いなだはまち 回答数 : 4

投稿日時:

緩やかなウッドベースや蝸牛

作者名 ちゃあき 回答数 : 1

投稿日時:

右日傘左ハンカチ胸スマホ

作者名 みつかづ 回答数 : 2

投稿日時:

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