俳句添削道場(投句と批評)

利尻さんの添削最新の投稿順の3ページ目

春の夜や鉄路を固め往くリズム

回答者 利尻

添削した俳句: 春の夜や鉄路固める振動音

嫌佐久様
春の夜と保線の気配が素晴らしいです。

点数: 0

七日たち色をこぼすやチューリップ

回答者 利尻

添削した俳句: 七日たち崩れて残るチューリップ

嫌佐久様
こんにちは

 7日とははかないもんですね。

点数: 0

要らぬもの鏡に在りて春尽日

回答者 利尻

添削した俳句: 巻き戻せぬ顔の皺増え春の暮

要らぬもの多いですよね

皺、シミ、たるみ、白髪といやになりますが
自分というものありますよね。(笑)

贅肉の場合は
要らぬもの姿見に在り春尽日
ですかね

点数: 2

目黒川あたりの吐息花冷えて

回答者 利尻

添削した俳句: カフェオレの湯気花冷の目黒川

こんには
最近目黒川あたりはカフェやらなんやらおしゃれらしいですね。

点数: 1

鍋に並びてジャムの世紀を待つ苺

回答者 利尻

添削した俳句: 苺摘み鍋にねかせる待ち時間

こんにちは
これはジャムだとはわかりませんね。
そこでジャムを入れてみましたよ。

点数: 2

利尻さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

六曲一双バラック並べ杜若

回答数 : 4

投稿日時:

紅き傘借りて春雨朝ぼらけ

回答数 : 4

投稿日時:

カブトムシ今夜はいるよ水銀灯

回答数 : 3

投稿日時:

あの凧のしなりて弟有頂天

回答数 : 4

投稿日時:

指で狩り雲に虚ろふ桜かな

回答数 : 11

投稿日時:

利尻さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

道道に人影なくもお接待

作者名 三男 回答数 : 3

投稿日時:

秋の夜孤独ロンリーバタフライ

作者名 翔子 回答数 : 5

投稿日時:

ヘルメット顎ひも外す炎天下

作者名 黒徹 回答数 : 2

投稿日時:

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