俳句添削道場(投句と批評)

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煤竹の届かぬ先の二階軒

作者 04422  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつもお世話になっております。暖かい時蜘蛛の巣の掃除をした様子です。

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「煤竹の届かぬ先の二階軒」の批評

回答者 いなだはまち

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。築100年位経つ立派な古民家を想像させる句だと感じます。煤竹で蜘蛛の巣と格闘しているという句と理解すればいいのでしょうか?。とすると、下五の二階を違う三音にできないかなぁ~?と感じました。煤竹を読み違ってましたらすみません。蜘蛛を入れると季重なりかなぁ?🙇

点数: 0

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添削対象の句『煤竹の届かぬ先の二階軒』 作者: 04422
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