添削と批評一覧最新の投稿順の23658ページ目
「砂山の峰に紅葉を飾る母」の批評
「稲扱きのマスクの中も粉塵や」の批評
回答者 東次郎
添削した俳句: 稲扱きのマスクの中も粉塵や
コメントのお礼と言っては失礼ですが、私ならどう詠むかやってみました
お話しの中にあるように、季語は歳時記
のままに「稲架掛」(はざがけ)が良いかなと思います
*稲架かけ後風呂にて気づく鼻の中
マスク(冬季語)までは詠み込めませんが、鼻の穴の中の何に気づいたのか、読者に想像してもらう部分を残します
点数: 0
「稲扱きのマスクの中も粉塵や」の批評
回答者 東次郎
添削した俳句: 稲扱きのマスクの中も粉塵や
再コメントを有り難うございます
先ず、何から始めますかね😅
私が俳句を詠むのは、もう一人の自分に会うためです、「今日はどんな俳句を詠んでくれるかな」ってね、「感動させてくれるかな」ってね😅
俳句の最高の読者は、自分自身です
皆さんも私と同じように感動して共感してくれるかな?が投稿ですね
どんなに酷評されようが、自分自身は最高の読者なのです(^_^)V
点数: 0
「口実は夜涼み行くと送る駅」の批評
回答者 04422
添削した俳句: 口実は夜涼み行くと送る駅
東さんこんにちは!独りよがりですか?その意味さえ分からずに投句している僕ですね。少しは勉強している気分になっているようです。他の人の句を詠んでも理解出来ない句ばかり。厳しくご指導のほどをよろしくお願いいたします。駄目ですねねえ。情けないです。でも。愚作でもなんとか投句します。
点数: 1
