俳句添削道場(投句と批評)

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「溽暑のホチキス十枚貫けぬ」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 溽暑のホチキス十枚貫けぬ

こんばんは。
この句なんですね。
ホチキスは止まんないし、蒸し暑いしって感じなのでしょうね。

点数: 1

「LAWSONのLは消灯燕の巣」の批評

回答者 水玉麒麟

添削した俳句: LAWSONのLは消灯燕の巣

燕は競合他社からの回し者でしょかね、「L」を選ぶとは。センスのいい句ですね。

「目で測る」の添削ありがとうございました。灼けるは季語じゃないんですねー。動詞は少なく使うんですね、とても勉強になりました。其を踏まえて、次がんばります。

点数: 0

「群雨や俺を打て打て打ち砕け」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 群雨や俺を打て打て打ち砕け

おお、おめでとうございます。
どんな句か気になります。いつの放送だったのですか?

点数: 1

「滑り出す湖畔のボート風薫る」の批評

回答者 鳥越暁

添削した俳句: 滑り出す湖畔のボート風薫る

こんばんは。
拙句「縁側の・・・」へのコメントありがとうございます。お褒めいただき嬉しいです。

揚句について
勢いのある句ですね。情景が浮かぶよい句と思います。
・滑り出すボートのしぶき風薫る
ボートとくれば、湖畔や大きな川を思い浮べると思うので、ちょっと変えてみました。

点数: 1

「妣の木の一心三葉新茶くむ」の批評

回答者 幸福来々

添削した俳句: 妣の木の一心三葉新茶くむ

連投すみません!

すみません。。。
酌むの漢字間違えてました!
正しくは汲むです!

一心二葉 一心三葉というのが一つの枝先の何枚の葉なのかという意味です。
なので、正しくは一芯〇葉です。

点数: 0

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