添削と批評一覧最新の投稿順の23014ページ目
「LAWSONのLは消灯燕の巣」の批評
回答者 水玉麒麟
添削した俳句: LAWSONのLは消灯燕の巣
燕は競合他社からの回し者でしょかね、「L」を選ぶとは。センスのいい句ですね。
「目で測る」の添削ありがとうございました。灼けるは季語
じゃないんですねー。動詞は少なく使うんですね、とても勉強になりました。其を踏まえて、次がんばります。
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「群雨や俺を打て打て打ち砕け」の批評
「滑り出す湖畔のボート風薫る」の批評
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 滑り出す湖畔のボート風薫る
こんばんは。
拙句「縁側の・・・」へのコメントありがとうございます。お褒めいただき嬉しいです。
揚句について
勢いのある句ですね。情景が浮かぶよい句と思います。
・滑り出すボートのしぶき風薫る
ボートとくれば、湖畔や大きな川を思い浮べると思うので、ちょっと変えてみました。
点数: 1
「妣の木の一心三葉新茶くむ」の批評
回答者 幸福来々
添削した俳句: 妣の木の一心三葉新茶くむ
連投すみません!
すみません。。。
酌むの漢字間違えてました!
正しくは汲むです!
一心二葉 一心三葉というのが一つの枝先の何枚の葉なのかという意味です。
なので、正しくは一芯〇葉です。
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