俳句添削道場(投句と批評)

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「妣の木の一心三葉新茶くむ」の批評

回答者 04422

添削した俳句: 妣の木の一心三葉新茶くむ

申し訳ございません。茶摘の千日草の句を探してみてください。
妣(ヒ)と読みましたが裾野さんは(ハハ)と読んだのでしょうか?
一心はやはり集中して捉えるべきです。新茶と茶摘は僕の不勉強でした。謝ります。
一芯も芯=心ですね。
やはりどちらかにするか二句に分けなければいけないでしょう。
妣をハハと読んだとします。
◆妣の木の一心にする茶摘かな
◆懐かしき妣の香いただく新茶かな
どうでしょうか?これでよろしいでしょうか?
ご返事をお待ちしております。

点数: 0

「縁側の足はぶらぶら心太」の批評

回答者 コウ

添削した俳句: 縁側の足はぶらぶら心太

鳥越暁様
いつも有難うございますm(_ _)m
確かに分かりにくいですね(ー ー;)
最初は、混じるとしたのですが
どくだみの花か蝶か見間違うとの意を込め惑うにしてしまいました。

揚句ですが、幼い頃の情景が素直に入ってきてほのぼのとした気持ちになりました(^^)

点数: 1

「溽暑のホチキス十枚貫けぬ」の批評

回答者 裾野奈保子

添削した俳句: 溽暑のホチキス十枚貫けぬ

幸福来々さん
先ほどはありがとうございました。
たった今発見!
この発想!この句とても好きです。いいですね。

点数: 1

「溽暑のホチキス十枚貫けぬ」の批評

回答者 かこ

添削した俳句: 溽暑のホチキス十枚貫けぬ

面白い。
みんなが持ってる少しイラッとした経験に褥暑を合わせたのがとてもいいですね。

点数: 2

「目で測る灼くる蛇口の溢れ水」の批評

回答者 かこ

添削した俳句: 目で測る灼くる蛇口の溢れ水

度々お邪魔します。
不勉強はこちらでした。
「灼く」季語でした。
すみませんでした🙏

点数: 1

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