「俳句やめますと言ってみたい四月馬鹿」の批評
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 俳句やめますと言ってみたい四月馬鹿
白梅さん、こんにちは。
作者コメントの「もう止めた半分本気四月馬鹿」の方を提案させていただきます。
何を止めたのかが描写されておりませんので、はっきり書かれると佳いと思います。
例えばですが、
まう止める作句は辛き四月馬鹿
ちなみに私は体調がさほど良くないので、いつやめるか分かりません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 俳句やめますと言ってみたい四月馬鹿
白梅さん、こんにちは。
作者コメントの「もう止めた半分本気四月馬鹿」の方を提案させていただきます。
何を止めたのかが描写されておりませんので、はっきり書かれると佳いと思います。
例えばですが、
まう止める作句は辛き四月馬鹿
ちなみに私は体調がさほど良くないので、いつやめるか分かりません。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 層なせる光る鱗や春子鯛
佐和様。
再訪です。
大変失礼いたしました。
猫ちゃんを誤読しました。
丸々は、まるまる、まるくなるのことですね。
歌にあるように猫は、炬燵でまるくなる〰️ですよね。
ちょっと考えれば、わかることなのに、、
ガッカリですよね。
これに懲りずまた、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 咲き初めて既に寂しや滝桜
慈雨様
お世話になります。
まず、私の一番下にあるコメントを見つけて、
下さったことに感謝いたします。
もう、もはや埋もれてしまい、見つけては、もらえないだろう。
まっ、いいか。
(まあ、いいかが思い癖なので。)
本当にありがとうございます。
花の雨、評価くださりありがとうございます。
なかなかコメントつかなかったので、あれ?
そんなに酷いかなあ?
と諦めていました。
だから、本当に嬉しかったです。
四苦八苦しながら作句したものじゃなく、自然に降りてきました。
これからも、驕ることなく精進していきます。これでいいなんていう道ではないですから。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 まさ
添削した俳句: はだれ雪踏めば太古の音がせし
新年度にコメントありがとうございます。
またやってしまいました。ありがとうございます。上品な句をありがとうございます。桜を「薄紅の」あ〜いいですね〜
点数: 1
回答者 あらちゃん
添削した俳句: 雨降りて桜震える新年度
まささん、おはようございます。
御句、やはり季重なりが気になります。
桜と書かずに桜を描写したいです。
薄紅の雨に震へて新年度
桜(薄紅)が散る冷たい雨の中、期待と不安を抱えて新しい生活を始める様子を詠みました。よろしくお願いいたします。
点数: 2