「ご先祖と公園墓地の花見かな」の批評
回答者 ふり
添削した俳句: ご先祖と公園墓地の花見かな
いつも添削ありがとうございます。
御句、こんな詠み方が出来るんですね〜。
拙句の「再会の墓…」の句を思い出し、お手本のようだと思いました。
それから私は病院勤めではありますが、医者ではありません^^;
職場で目にする光景を詠んだのですが、病人でも見舞いでもないので、そこらへんの表現が難しく曖昧になってしまいました。
そもそも季語と光景が近かったですね^^;
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回答者 ふり
添削した俳句: ご先祖と公園墓地の花見かな
いつも添削ありがとうございます。
御句、こんな詠み方が出来るんですね〜。
拙句の「再会の墓…」の句を思い出し、お手本のようだと思いました。
それから私は病院勤めではありますが、医者ではありません^^;
職場で目にする光景を詠んだのですが、病人でも見舞いでもないので、そこらへんの表現が難しく曖昧になってしまいました。
そもそも季語と光景が近かったですね^^;
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回答者 ふり
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
添削ありがとうございます。
職場の日常を切り取って詠んだのですが、確かに春昼と薄日一緒ですね。
まだまだ勉強です^^;
げば様、点滴とは…大丈夫ですか?
点滴を受けている時間って他に何も出来ないから、色々考えたり句も浮かびますね(^^)
お大事にして下さい。
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回答者 いつき
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
げばげばさん おはようございます
いつもありがとうございます
御句は非常に共感できました!
私も入院中に数えきれないくらい点滴を受けましたが
その時の所在のなさを思い出しました
私の場合は点滴の瓶を睨みながら、心の中で童謡「かもめの水兵さん」を
口ずさんでおりました (^^♪
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回答者 佐渡の人
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
げばげば様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
立看板の解説ありがとうございました。勉強になります。
御句の「点滴のひかり」点滴の瓶に光があたり光っている光景でしょうか。イサクさんのご指摘が良いかと思います。
点数: 1
回答者 げばげば
添削した俳句: 又しても車座くめず花の下
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
御句。またしてもの上五は避けたいですね。イサクさんの提案に一票です。もちろん下五字余りを避けたいというおじさんさんの意図もわかりますが、読む受け手の調べの問題で、
看板立て、とかだとしっかり六音読みますが、
立て看板は、たてかんば(ん)、しんかんせ(ん).みたいな感じで、読む時六音につっかからないのです。調べリズムの問題が字余りへの指摘になるので、こういう下六は私もよくやります。
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