「艶やかやしだれ桜は石垣に」の批評
回答者 なお
添削した俳句: 艶やかやしだれ桜は石垣に
おじさん様、こんにちは。
御句拝読しました。色々な桜が愛でることができてうらやましいです!
御句、好き嫌いの個人的な好みかもしれませんが、語順を少し変えさせていただきました。
・石垣へ艶やか枝垂れ桜かな
点数: 0
回答者 なお
添削した俳句: 艶やかやしだれ桜は石垣に
おじさん様、こんにちは。
御句拝読しました。色々な桜が愛でることができてうらやましいです!
御句、好き嫌いの個人的な好みかもしれませんが、語順を少し変えさせていただきました。
・石垣へ艶やか枝垂れ桜かな
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回答者 なお
添削した俳句: 少しずつ食卓彩る春菜かな
香代子さん、こんにちは。
御句拝読しました。春菜とは、女性の名前ではないですよね(笑)?いやこれは冗談です、すみません。
さて御句、いい光景だと思うのですが、「少しずつ」が気になりました。
毎日少しずつ彩って、最後には大規模に彩る、という意味ではないですよね。
少しずつとは、少量であって決してガバッとではないということですよね?
そう思いまして、次のように考えてみました。
・控えめに食卓彩る春菜かな
・食卓を彩る春菜つつましく
点数: 0
回答者 なお
添削した俳句: 絶望の隣に希望春の風
翔子さん、こんにちは。
御句拝読しました。
再びやなせたかしさんの詩から取りましたね。
前回の「失望の横には希望雪の夜」より、詩からそのまま取っていますが、この方がいいと思います。
反戦歌/応援歌になっています。ウクライナの方々も、その他の苦しい立場に置かれている国々の皆さんも、希望を失わずにいていただきたいと思います。
点数: 1
回答者 久田しげき
添削した俳句: 絶望の隣に希望春の風
言葉が一寸きついかも、「あきらめの・・・・・」
感性が豊かな方は思いと現実の間に少しギャップができることがあります。この洞察が失礼なら不悪。
点数: 1