俳句添削道場(投句と批評)

添削と批評一覧最新の投稿順に並んでいます

「暖かや魚の骨のみ皿の上」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 暖かや魚の骨のみ皿の上

ゆきえ様
いつもありがとうございます。
遊覧船で水面、花で桜、掬うに手はいらないですね。
ちなみに以前、萩で体験したものです。
切れ字「けり」で表現されたかなと思います。これからも宜しくお願いします。

点数: 0

「暖かや魚の骨のみ皿の上」の批評

回答者 春の風花

添削した俳句: 暖かや魚の骨のみ皿の上

 ゆきえ 様 こんにちは
「瑠璃唐草」へのコメントと提案句をありがとうございます。
ネモフィラやすべてが嘘と知った日は
いいですね~。
この後の行動が気になる・・あとは読み手に任せる
勉強になります。

御句
美味しかったんだろうな魚の種類は?・・・と
想像が膨らみます。

私個人の感想はお皿入れてもいいと思ったので
暖かや魚骨の残る白き皿
勉強のため読んで詠んでみました
これはどうなのでしょうか?
またよろしくお願いいたします。

点数: 1

「街道に名残の雪の消え残り」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 街道に名残の雪の消え残り

なお様 添削を頂きありがとうございます。説明的になっていました。
「遊覧は船頭任せに散る桜」
は発想が飛んで良いのかなと思いました。今後とも宜しくお願いします。

点数: 0

「四月馬鹿何もせぬままぼっち飯」の批評

回答者 なお

添削した俳句: 四月馬鹿何もせぬままぼっち飯

義友真さん、こんにちは。
御句拝読しました。これは面白いですねー。でも私、ぼっち飯がわからず、どこかの郷土料理とかかなと思ってちょっと保留にしていました。

先ほど、調べました。ああ、なるほど、ひとりぼっちのぼっちですね。以前も調べた。忘れていました。

何もせぬまま、でも面白いのですが、四月馬鹿だからと言っても、何かをしなくてはいけないということもないですよね。

ポイントは、嘘をつくことも、つかれることもなかった、要は誰とも会わなかった、会話をしなかったということですよね。それを言ったらどうでしょうか?

・四月馬鹿会話なきままぼっち飯
・四月馬鹿誰とも会わずぼっち飯

どうでしょう?原句の「何もせぬまま」のほうがいいかもしれませんが、せっかくですので置かせてください。
よろしくお願いします。

点数: 0

「そよ風や雑草のなか菫見ゆ」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: そよ風や雑草のなか菫見ゆ

ネギ様 こんにちは
お世話になります。
御句
下五の見ゆは余分ですね。
・そよ風や雑草中の花すみれ
よろしくお願いいたします。

点数: 1

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ