俳句添削道場(投句と批評)

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四月馬鹿何もせぬままぼっち飯

作者 義友真  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

一人きりで過ごす4月1日、一言も発せぬ
まま夕暮れて一人の夕食。

最新の添削

「四月馬鹿何もせぬままぼっち飯」の批評

回答者 めい

義友真様。
勉強させていただきます。

御句、初読は、四月馬鹿とぼっち飯が、どう、響きあっているんだろうと感じました。
何度も読んでいるうちに、一人暮らしの侘しさが、にじみでてきました。
ウソだよーんと言う人もいない。やがて夜ご飯の時間がきて。。
ぼっち飯がどんなメニューなのか、知りたくなりました。
感想だけで、🙏🙇‍♀️

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「四月馬鹿何もせぬままぼっち飯」の批評

回答者 ネギ

句の評価:
★★★★★

義友真さま
私には添削させて頂く力は有りませんが参考になればと思い、書かせていただきました。
尾崎放哉の「咳をしても一人」と言う句があります。小豆島で孤独な最後をとげた俳人です。機会があれば読んでみてください。

点数: 1

添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>

「四月馬鹿何もせぬままぼっち飯」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

義友真さま、こんばんは。
おお、チャレンジングな句でいいですね!賛否はありそうですが、私は好きです。
実体験でしたら…ドンマイです(;´∀`)

「四月馬鹿」から「ぼっち飯」という発想はすごいなぁと思いました。
このままいただきます☆

点数: 1

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添削対象の句『四月馬鹿何もせぬままぼっち飯』 作者: 義友真
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