「点滴のひかりひたひた春愁ふ」の批評
回答者 いつき
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
げばげばさん おはようございます
いつもありがとうございます
御句は非常に共感できました!
私も入院中に数えきれないくらい点滴を受けましたが
その時の所在のなさを思い出しました
私の場合は点滴の瓶を睨みながら、心の中で童謡「かもめの水兵さん」を
口ずさんでおりました (^^♪
点数: 0
回答者 いつき
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
げばげばさん おはようございます
いつもありがとうございます
御句は非常に共感できました!
私も入院中に数えきれないくらい点滴を受けましたが
その時の所在のなさを思い出しました
私の場合は点滴の瓶を睨みながら、心の中で童謡「かもめの水兵さん」を
口ずさんでおりました (^^♪
点数: 0
回答者 佐渡の人
添削した俳句: 点滴のひかりひたひた春愁ふ
げばげば様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
立看板の解説ありがとうございました。勉強になります。
御句の「点滴のひかり」点滴の瓶に光があたり光っている光景でしょうか。イサクさんのご指摘が良いかと思います。
点数: 1
回答者 げばげば
添削した俳句: 又しても車座くめず花の下
こんにちは。
いつも勉強させていただいています。
御句。またしてもの上五は避けたいですね。イサクさんの提案に一票です。もちろん下五字余りを避けたいというおじさんさんの意図もわかりますが、読む受け手の調べの問題で、
看板立て、とかだとしっかり六音読みますが、
立て看板は、たてかんば(ん)、しんかんせ(ん).みたいな感じで、読む時六音につっかからないのです。調べリズムの問題が字余りへの指摘になるので、こういう下六は私もよくやります。
点数: 0
回答者 佐渡の人
添削した俳句: ピザ二枚届かぬままの花見かな
イサク様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
ご提案の 花の下シート禁止の立看板
始めはこれと同じシートを詠みこんでと考えていましたが、立看板が字余りが気になりました。
点数: 0
回答者 佐渡の人
添削した俳句: ピザ二枚届かぬままの花見かな
イサク様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
もっと素直に詠めばよかったですね。
あれこれ考えすぎました。
これかもよろしくお願いいたします。
点数: 0