ノベル道場/小説の批評をし合おう!

宮本ゆうさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:時間泥棒と怪盗零の批評の返信の返信の返信の返信

> 真剣に読む云々の時点であなたは、読解力が人並み以下ですね。私は一言も真剣に読んでくださいと言っていませんよ。

 頼まれて読んではおりません。なお、真剣に読解した結果としては、どういうことを書こうとなさったかは把握しております。

> 迷惑です(^ν^)

 だからどうしたのでしょう? 横柄に言えば相手が黙ると思うなら間違いで、むしろ徹底的に言い返されるだけです。

> もっとわかりやすく書かないとわかりませんか?

 当然です。一読して分からないものは、少なくともエンタメ小説ではありません。たとえ推理要素を服でいても、ですね。

> それに、褒められるように書いてくださいって、あなた読まないじゃないですか。馬鹿ですか?

 読める限りは読んだわけです。そう書いてあるのですが、それしきも読み取れないですか?

 もう少し、御作の欠点(前作と共通)を説明しておきます。作者さんはシーンをイメージした。それを説明する文章を書いた。まあ、普通の手順ですね。

 しかし、「作品について何ら知らない人」向けの説明がなっていないのです。御作をアニメかコミックにしたとして、それを観た人同士なら、御作が何を言っているかは分かるでしょう。

 だけど、元ネタを知らない人にも分かるようには書けていない。つまり、御作は作者さんがイメージしたことの感想になっているのです。ときおり見かけるタイプの作品です。

上記の回答(時間泥棒と怪盗零の批評の返信の返信の返信の返信の返信)

スレ主 宮本ゆう : 0 投稿日時:

あなたは批判したいためだけに読んでいるのでしょう。
いちいち、一文一文に反論をしているところを見ると図星ですかねぇ。
本当に迷惑です。

まあ、得るものはありましたよ。
不愉快なので絡まないでください。

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https://ncode.syosetu.com/n8531ej/

要望 : 長所を教えてください! スレッド: 時間泥棒と怪盗零

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元記事:ハート(レス)ブレイク

特殊な視点、構成で書いているので、途中で自分でも頭がこんがらがっていました。なので矛盾している点や、違和感を覚えたことなど、なんでも結構なのでご指摘いただけると嬉しいです。
その他、表現や設定に関する批評も大歓迎です。よろしくお願いします。
本サイトにも投稿しているのですが、カクヨムのほうが傍点処理されているので、こちらを選ばせていただきました。

上記の回答(ハート(レス)ブレイクの批評)

投稿者 宮本ゆう : 1 投稿日時:

すみません。
秋成かけす(B)で私の頭はついていくことができなくなりました_:(´ཀ`」 ∠):
つまらなくはないですし、なんというか廃退的な世界の中ゾンビとして彷徨シーンなど好きです。

長所。良かった点

廃退的な描写が個人的にツボでした。大好きです。頑張って最後まで読ませていただきます。

良かった要素

ストーリー キャラクター オリジナリティ

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https://kakuyomu.jp/works/1177354054885194538

要望 : 欠点の指摘歓迎! スレッド: ハート(レス)ブレイク

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現在までに合計7件の投稿があります。 5件づつ表示中。現在全2ページ中の2ページ目。

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暴虐の魔王

投稿者 ショウゴ 返信数 : 2

投稿日時:

本気で面白く、爽快なバトル小説が書けるようになりたいと考えています。 どうか、助言を頂けると助かります。 宜しくお願いします。 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

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https://ncode.syosetu.com/n0506fe/

ピクニック

投稿者 えんがわ 返信数 : 1

投稿日時:

まったりとした流れと、その中で退屈しないように書くことを心がけました。 人と人との微妙な距離感が出ていれば嬉しいです。 続きを読む >>

欠点の指摘歓迎!

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共作版:イドラとユクサー 白きエルフに花束を 白の章のみ

投稿者 壱番合戦 &玉城 返信数 : 19

投稿日時:

厳しい添削よろしくお願いします。批判には一切の文句をつけません。 なお、閲覧数稼ぎにならないようここのサイトに投稿させていただいて... 続きを読む >>

たのもー!(ボコボコにしてください)

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https://ranove.sakura.ne.jp/story_system/public_story/07049.shtml

ライトノベル作法研究所管理人うっぴー /運営スタッフ:小説家・瀬川コウ:大手出版社編集者Y - エンタメノベルラボ - DMM オンラインサロン

プロ作家、編集者にアドバイスしてもらえる!勉強会で腕を高めあえる!小説で飯を食べていきたい人のための創作コミュニティ。学生には交通費1000円を支給。

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元記事:キュアノジア国物語(仮

こんにちは、カイトと申します。

久しぶりに長編に挑戦しようと思っており、そのプロローグ的な部分が出来上がりました。本来ならプロローグ相談版に上げるべきなのですが、あまり人がいないようなのでこちらで失礼します。

特にお伺いしたいのは、
・続きが読みたいと思うか
・登場人物(主に3名)は多少なりとも魅力があるか
・物語の舞台の印象(古代ギリシアをイメージしていますが、「それらしさ」が少しでも感じられたか)
の3点です。

ご笑覧いただけると幸いです。

上記の回答(キュアノジア国物語(仮の批評)

投稿者 ラプラス変換 : 0 投稿日時:

・続きが読みたいと思うか
 思わない。

・登場人物(主に3名)は多少なりとも魅力があるか
 ヴァシリオスの人間性がある程度わかっただけ。そのヴァシリオスも上級国民と言うだけで、立ち位置がはっきりしない。所持金が少ないので、貴族でも下っ端なのか?

・物語の舞台の印象(古代ギリシアをイメージしていますが、「それらしさ」が少しでも感じられたか)
 古代ギリシャという前知識があっても、頭を捻った。

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https://ncode.syosetu.com/n7056il/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: キュアノジア国物語(仮

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元記事:学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』

 自分で自分の作品をアピールする事が憚られる為、頂いたレビューを転記させて頂きます。

見せてもらおうか! サイエンス・フィクションの魅力とやらをッ!

・2足歩行ロボットとか存在理由なくね?
・ビームサーベル? ビームなら飛ばせよ。
・なんで主人公こんなに強いの?
・十代のガキ共ばっかウジャウジャと。知識と熟練の勘が求められるパイロットなんてマトモに出来ねえだろ。

よくあるロボット物を読む上で引っ掛かる、そして「お約束」の名の元に無視されることも少なくないこれらの疑問に、この作品はすべて答えています。
それが「現実の地続きとしての異世界」を作り出し物語をリアルに感じさせるわけです。

宇宙戦艦や二足歩行ロボット、ナノマシンが当たり前に存在する異世界ですが、その物語舞台は政治背景、文化的側面、各組織の戦略的立ち位置等まできちんと言及されており「お約束」で逃げるような妥協は一切ありません。

故に、この物語は普段SFを読まない人にこそお勧めです。
「お約束」に逃げない確かなリアルがそこにあります。

上記の回答(学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』の批評)

投稿者 kenissiki : 0 投稿日時:

まずはじめに。
宇宙や戦艦が登場するからといってSFとは限らない。
この作品の場合はサイエンスファンタジーが当てはまるだろう。
こう前置きをしたうえで批評に入る。

まず作品どうこうの前に物書きとしての技量に乏しいもしくは改善すべき点を述べる。

<読点の多用、位置のおかしさ>
冒頭の数文からして文字数を稼いでいるのかと思うほど無駄に読点が多すぎる。
読点は通常、打つか否かによって文意が変わるおそれがある箇所や、漢字表記が連続して見難い場合などの何らかの必要があって打つものである。
しかしながら本編全体に渡って必要のない読点が目立つ。
少なくとも今の半分くらいには減らせるだろう。
その一方で読点を打つべき個所に打っていない場面も多く、作者は根本的に読点というものを充分に理解できていないと思われる。
ここは是非とも斧鉞を促すものである。

<言葉選びの稚拙さ、構文の不自然さ>
作者はおそらくガンダムや宇宙戦艦ヤマトのような壮大なスケールの物語を思い描いているのだろう。
しかしそのスケールに相応しい言葉選びができていない。
また、日本語の文章として些か怪しい点も見受けられる。

たとえば冒頭、
”時に、宇宙歴3501年2月1日、木星圏のスペース3は突如地球連邦政府に宣戦を布告し、マーズ共和国を名乗り、1年以内に自治を認めなければ、武力を持って地球連邦に牙をむくと表明した。”
という一文では、「牙をむく」という表現が浮いてしまう。
ここでは無理に慣用句を使わず、「攻撃を仕掛ける」「~を制圧する」でも充分に雰囲気を演出できよう。

”リッツ大尉が敬礼した手を下すと同時に群衆は蜘蛛の子を散らすように格納庫の各出入り口に殺到し、あっという間に、この広い格納庫には九朗と、タイラー、運転手をしていたアクウ中尉と、全体の前で群衆に命令を出したリッツ大尉の4人が残された。”
「蜘蛛の子を散らすように」は、大勢が四方八方に散って逃げることを意味する。
この場合、群衆は逃げているのではない。
また、”各出入り口に殺到し”としながら”あっという間に”と続くのも不自然である。
「殺到」とは大勢が一ヵ所に押し寄せることをいうから、その状態からあっという間に群衆がいなくなるというのは矛盾が生じる。
さらにこの一文の致命的な問題として主述のねじれがある。
”群衆は”という主語と”4人が残された”に間が空き過ぎ、しかも構文として不自然さが残る。
ここは無理に一文にまとめるのではなく、二文に分けたほうがいいだろう。

”大げさに肩を吊り上げる仕草をするタイラーに言われて、リッツ大尉とアクウ中尉と呼ばれた少女たちは互いに目配せをしてリッツ大尉が口を開く。”
肩を吊り上げる、という言葉はない。
肩をすくめる、である。
またこの文章にもやはり構文的に不自然な箇所がある。
”リッツ大尉とアクウ中尉と呼ばれた少女たちは互いに目配せをしてリッツ大尉が口を開く。”
このくどい文章を見直しはしなかったのだろうか。
「リッツ大尉はアクウ中尉と呼ばれた少女たちと互いに目配せをしてから口を開いた」とするべきだろう。

”思わず車窓に釘付けになる九朗の目に、まるで山のような大きさの建造物が見えた。山のような、と表現したのはそのあまりのスケール感の違いだ。それは人工物と呼ぶにはあまりにも巨大すぎた。”
という部分では”山のような、と表現したのはそのあまりのスケール感の違いだ。”は不自然である。
「山のような、と表現したのはそのあまりのスケール感の違いのためだ」などとするべきだろう。

作者は文章を綴るという作業に於いて、最低限必要な知識と技術を具備していないと考えられる。
そこで批評につき、次の方法を勧める。
まず辞書(できれば類語辞典)を読む癖をつけて語彙を豊かにすること。
この時、無理に難しい言い回しを学ぼうとはせず、作風に相応しい言葉選びができるようトレーニングする意識をするとよいだろう。
これができたら次の段階として、比較的長い文章を短くまとめる練習をすること。
この作者の傾向として一文を長くする悪癖がある。
一文が長くなればそれだけ読点を打つ場所に迷うため、結果的に前述のように読点の多用・打ち漏れが生じる。
また長い文章を書いているうちに主語と述語がぶれ、日本語として不自然な文章となってしまう。
3-3まで読んだが作者の思い描く世界観に技量が足りていない印象を受けた。
また設定やストーリーについても他の批評家が指摘しているように粗が目立つ。
比較的序盤からその傾向が顕著なので、いっそのこと冒頭から練り直して新たに執筆するといいだろう。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://ncode.syosetu.com/n9560fn/

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 学園都市型超弩級宇宙戦闘艦『つくば』

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元記事:黄金の魔女フィーア

どうもお久しぶりです。如月千怜と申します。
そろそろ枚数が100枚に到達しそうなので、ここに作品を掲載させていただきます。
実はオリジナル作品の長編は今回が初めてです。よろしくお願いします。

登場キャラ

フィーア・ブリューゲル
主人公。22歳の女性。黄金の魔女と呼ばれており、アルミュールでの知名度は高い。
ただ広がっている噂はほぼ偏見ばかりであり、元々人付き合いを好まない性分であったためか、住処の森であるフォレノワールから出てくることはほとんどない。
得意とする魔法は補助魔法。攻撃魔法は土属性に特化している。
本領はゴーレムなどの魔法生物の使役である。

ミレーヌ・ワロキエ
フィーアの友達。20歳の女性。
フィーアより年下だが幼少時代から付き合いがあったためか、彼女のことを普通に呼び捨てにしている。フィーアも全く気にしていない。
人付き合いが苦手なフィーアと違い、ガンガン他人に干渉する肉食女子。そして凄まじい恋愛脳の持ち主。
ただ一度裏切った相手、特に友達を傷つける奴に対しては一切容赦しない。そういうところはすごく真面目である。裏切りのジャッジは厳しめ。
得意とする魔法は攻撃魔法。

ティファレト・パヴェロパー
月の加護を持つ一族であるムラクモ族の戦士。22歳の男性。腕利きの冒険者である。
母親は一族の族長であり、跡取りに当たる立場である。今は武者修行のため一族の集落を離れている。
長身かつイケメンで女性にモテるが本人はマザコン。即ち残念なイケメンである。
ただ仕事に対しては真面目であり、ツッコミ役を担うことも多い。
武器は刀。旅に出る前にせんべつとして母親から受け取ったものである。
ちなみに第6話時点で実施したアンケートでは一番人気なキャラクターだった。

テオドール・グートハイル
フリーランスの傭兵。18歳の男子。主要キャラの中では最年少。
元々は軍に所属していたが、人間関係に嫌気がさしてすぐやめてしまい、傭兵になった。
軍属であったため、最年少でありながら達観した口ぶりが特徴。
ただ軍属時代に年相応とは言い難い経験をしたからか、ところどころ他人に対する情愛に欠けた言動が目立つ。

上記の回答(黄金の魔女フィーアの批評)

投稿者 大野知人 : 0 投稿日時:

僕個人もそれがうまくないからこそここに書くのですが……。
全体的に『台詞以外の感情表現』が少ない!
と思いました。
 静かになってしまった、とか声に怒りが乗っているように感じられた、という描写はちらほらあるのだけれど。『嫌そうに汗をぬぐった』とか『足が震えているようだった』とか自然と動きに出てしまう感情がもっと書き込まれているといいと思う。

 あと、主人公が冷静過ぎるせいか、戦闘シーンでの緊張が薄かったり、主人公以外が取り乱すシーンの迫力が感じ辛かったりしてると思う。
 同じ言葉の連呼が多くなってるのもナンセンスだと思った。005『奇特な視線』

 『二人が戻ってきた。二人共表情からは怒りが消えていない。
「二人共……」
 思わず涙声が出る。二人共私のために怒ってくれたからだ。』

など、いくらか固有名詞をはさむか別の言葉に変えた方がいいと思う。(『二人共』が多すぎる/『仲間たちはまだ表情に怒りを残していた』とか、『ティファレトさんもミレーヌも私のために怒ってくれたからだ。』でもいい)
どうにも読みにくくて、つまる箇所がある感じがした。

小説投稿先URL(別タブが開きます)
https://novelup.plus/story/378348658

要望 : たのもー!(ボコボコにしてください) スレッド: 黄金の魔女フィーア

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