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エニシダさんの返信一覧。最新の投稿順2ページ目

元記事:ゲームの勇者と入れ替わりました。の返信の返信

エニシダさんへ
コメントありがとうございます。
>どういう問題をカイトに解決させるかを考えてみてはどうでしょう。
カイトの場合、自分の身に起きた現象を調べる為に動くでしょうね。ただ、相手がゲームオタクなので現実世界に慣れずに戸惑うという展開にしようと思います。

上記の返信(ゲームの勇者と入れ替わりました。の返信の返信の返信)

投稿者 エニシダ : 0 投稿日時:

問題というのは、何というか、キャラクターが抱えている課題ってことです。

弱虫な人物が恐怖心を克服して強敵と戦うとか、自己中だった人物が仲間を思いやれるようになるとか、そういうキャラクターの成長のことです。

良明ならまだ成長のさせようがありますが、カイトだと既にちゃんとした人なので、成長させるのが難しい。
なので、まずどういう変化をカイトにさせるかを考えてみてはどうかと思ったのです。

あと、謎解き系のストーリーは、バトル系のストーリーに比べて地味になりやすいです。(私も事件もののプロットを考えた時、地味かつ単調になってしまい没したことがあります)
そういう点でも、カイトになんらかの成長をさせた方が、話を盛り上げることができるのではと思います。

スレッド: ゲームの勇者と入れ替わりました。

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元記事:夢を食むの返信

エニシダさんはじめまして、長巻ヤモリと申します。

まず、真帆がワトソン、雅巳がホームズとの事でしたが、1話なので仕方ないかもしれませんが真帆の立ち位置が助手というよりお客様第1号という感じがします。

余計なお言葉かもしれませんが、逆に颯希を真帆の立場に置いて、その事を図らずとも知った真帆が何とかして彼女を救おうとし、
その行為が却って颯希を怒らせてしまう。

もし今後真帆をワトソン的立場に置きたいのであれば、こんな展開でも良いのではと思います。

長々と失礼いたしました。
執筆の成功をお祈りしています。

上記の返信(夢を食むの返信の返信)

スレ主 エニシダ : 0 投稿日時:

長巻ヤモリさんはじめまして。
アドバイスありがとうございます!

>真帆の立ち位置が助手というよりお客様第1号という感じがします。

長巻ヤモリさんのおっしゃる通り、1話での真帆はお客様ポジで、その後、雅巳の助手ポジにしようと考えていました。

事件の中心となる人物(お客)をゲストキャラにして、真帆をただの語り部として出すと、真帆の存在感が薄くなるかなと思いまして…
なら1話は真帆の話にしようとこのプロットになりました。

ご意見を参考にもっと考えてみます!
ありがとうございました!

スレッド: 夢を食む

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元記事:寿国演義 銀鈴、都へ行く

 プロット相談掲示板やプロローグ掲示板に投稿している『寿国演義』の、2年前の話です。プロット相談掲示板やプロローグ掲示板投稿分は、構想を広げ過ぎて、収拾がつかなくなりました。ですので、練習で掌編か、短めの短編の、比較的単純な話を書いてみようと考えました。

 ついては、特に以下の2点にご意見をいただけませんか。また、それ以外にも、お気軽にご意見をいただければ幸いです。

 1、お見合いの仕掛け開示のタイミングは?

 今回は基本的に「銀鈴視点」で進めるつもりです。以下のお見合いの仕掛けは、時系列順に仕掛ける場面を書いたほうが良いのでしょうか。それとも、最後に仕掛け人一同で、銀鈴不在の打ち上げ会をして「こういう仕掛けをしましたけど、うまくいって良かったですね」と話させたほうが良いのでしょうか。

 ・仁瑜が銀鈴の履歴書を見初める場面。
 ・忠元が食堂車に、仁瑜と銀鈴を相席にするよう頼む場面。

 2、銀鈴に同行するのは、引率の女官だけで良いのか?

 掌編でキャラを増やすのが良くないとは承知しています。ですが、「ツッコミ役」として、銀鈴と同じく、後宮太学の志願者で、高飛車でそこそこいい所のお嬢様を出したほうが良いのか? とも考えています。

 いくら銀鈴が物怖じしない性格とはいえ、予備面接の時に少々話をしているぐらいの相当目上の引率女官相との2人旅ではしゃげるのか? との疑問もあります。

上記の回答(寿国演義 銀鈴、都へ行くの返信)

投稿者 ふ じ た に : 1 投稿日時:

美形の女装はロマンですよね。

気になる点ですが、
「仁瑜は志願者の自筆履歴書を読んでいた。」「「書は人なり」。掌をかざして、志願者の気を感じ取る仁瑜。」
「友人が勝手に銀鈴の名前で後宮太学に志願書を出した」とあり、
本来仁瑜が反応したのは、本当は友人だったと言うオチになっていませんか?

整合性がとれてない気がするので、直したほうがいいと思いました。

改稿案としては、

〈1〉これは元のまま、
 即位間もない皇帝、仁瑜は自身の花嫁候補でもある、後宮に置かれる女官養成機関「後宮太学」(教育期間2年)の志願者の自筆履歴書を読んでいた。「書は人なり」。掌をかざして、志願者の気を感じ取る仁瑜。その中に1通、気になる履歴書があった。

2、実は、銀鈴が友人の志願書を勝手に出して書いた。友人が後宮に来いと言われたが、いきなり知らないところに行きたくないとごねて、銀鈴も付き添いとして一緒に行くことに。
初めて2等寝台車に乗れて、二人ははしゃぐ。銀鈴たちは、女装の仁瑜とすれ違う。
綺麗な人だと銀鈴たちはびっくりする。

3、その列車で事件発生。財布が盗まれたと騒ぐ人がいる。不釣り合いな格好のあの二人が怪しいと銀鈴たちは疑われてしまう。
調べると、銀鈴たちの荷物に財布があった。
捕まえられそうなときに、先ほどの女装の仁瑜が出てくる。
銀鈴たちの荷物を勝手に触る人を目撃した。この人だと、被害者を指す。
でたらめ言うなと男が言うので、すれ違った時に、怪しかったので目印をつけておいたと、仁瑜が言う。
彼の帯を見て欲しいという。そこには文字が書かれた紙が挟まっていた。
「毎年いるんですよ。ライバルを蹴落とそうと画策する人が」
後宮に仕える者だと女装の仁瑜は身分をほのめかす。すると、銀鈴たちをはめようとした人は、一目散に逃げ出した。

4、女装の仁瑜に助けられて、銀鈴たちはすっかり彼女?を信じ込む。
友人が後宮に入ることになった経緯を笑い話として、銀鈴たちは仁瑜に話す。

5、後宮に到着した銀鈴と友人。役目を終えたと思い、銀鈴は帰ろうとするが、引き留められる。仁瑜の手回しにより、銀鈴も後宮に残ることになる。

仁瑜の「志願者の気を感じ取る」能力を残して、一見無関係な立場の銀鈴が、後宮に入ることになるような、意外な展開を狙ってみました。
あと、事件は適当に考えたので、後宮に到着するまでに発生する難題(山場)となるようなものがあれば、全然別のものでも構いません。

合わなければスルーしていただいて構いませんので。
ではでは失礼しました。

スレッド: 寿国演義 銀鈴、都へ行く

カテゴリー: キャラ文芸

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元記事:王国を救ったのは、元悪役令嬢でした。

初めまして、月永みつかと言います。
小説をサイトに投稿してみたいと思い、初心者なりに設定等を考えているのですが、気になる点が幾つかあるので皆さんの意見を聞きたいです。
次の①~④の、どれか一つだけでも良いので……!
どうかよろしくお願いします。

①あらすじや設定を見て、どう思ったか。
良い所や悪い所、面白いかなどを教えて下さると嬉しいです。

②主人公が辺境伯の元へ修行に行く理由
一応「剣術等を習いつつ地方を視察して、国民の生活について学ぶ」みたいな理由は考えたんですが、これで良いんでしょうか?

③どこから書き始めるべきか
主人公の一回目の人生を幼少期から書いていくか、それとも回想程度にまとめておくか、どちらにするか迷っています。

④タイトルについて
「元悪役令嬢」と書きましたが、正確には「元悪役にされた令嬢」なので、タイトル詐欺になってないか心配です。

上記の回答(王国を救ったのは、元悪役令嬢でした。の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

①あらすじや設定を見て、どう思ったか。
良くも悪くもよくある転生悪役令嬢ものだなと思った。
設定では立場こそ従来のテンプレと真逆で、転生者が敵で主人公はタイムリープした感じの現地人だけども、やってることは基本同じで「バッドエンドを回避しようと七転八倒する話」だと思う。
ちなみに、こう言うと「テンプレはダメ」とか「オリジナリティを」って聞こえたかもしれないけど、こういうのにはテンプレを望む読者もいて、流行に乗るのであればターゲットとなる読者はテンプレを望む人のほうが圧倒的に多いから、まったくもって悪いことではないし、ダメ出しをしたつもりはありません。

ただ、「立場を逆にした」というあたりに作者的にちょっとヒネてってみた感があるので、テンプレをやるならそういうヒネりは逆効果になることが多いので気をつけて。
例えば、概要だけ見るとわからないけど、この物語の場合は主人公が現地人なので、異世界テンプレで一番活用される「現代の知識で内政チートSUGEE」が書けないため、テンプレを望む読者が期待してる展開の一つが封印されてしまうことになります。
それに変わるアイディアがあれば良いけど、ないのであれば読者の期待を一つ裏切る設定になってしまってるので、これは一つの物の見方の話だけど、作者が色気を出して無駄にヒネったせいで面白い要素が減った、と受け取ることもできます。
とはいえ。
「だから立場を逆にするのは良くない案だ」って話でもないです。
転生した人物が敵になることが面白くなる展開を作れば良いだけなので、それがどういうアイディアかってのが問題かなと思います。
例えば、文明レベルが低い異世界だからって馬鹿じゃないと思うのよね。よくある転生テンプレの現代知識無双も、そんな簡単か? って部分もある。そういうところにツッコミを入れて転生人にカウンターを放っていく「転生チートのアンチテーゼ」とか、そういうアイディアをまとめたら面白いと思う。

テンプレでやるならあまりヒネりはしないほうがいいし、ヒネるならヒネりを上手く活用できるアイディアを考えておくべきだと思う。

②主人公が辺境伯の元へ修行に行く理由
そういうのは理由は大きなものを一つ用意すればいいと思う。
このストーリーの場合、「最後に物を言うのは体力と戦う力。そう思いついたときに辺境伯と出会って、これしかないと飛びついた。理由は見識を広めるとか花嫁修業とか適当にいろいろでっち上げよう!」とか。
主人公は既に自分が処刑される未来を体験してるので、それを回避するための強い想いがあると強調するためにも、なりふり構わない感情で動くように書いたほうが良いと思う。

③どこから書き始めるべきか
死んだところから。そのまま「なぜ死んだのか」の回想に入って、このままだと自分にどんな未来が待っているかを簡単に説明する。
そしたら、それを回避するためにはどうしたら良いかっていう話の本題にすぐ移れる。

④タイトルについて
気にならなかったけど、言われてみれば「悪役令嬢」なのは転生した敵役のほうだもんね。主人公に意地悪してハメて死刑台に送った人物なんだし。
でも、物語の内容からして「悪役令嬢もの」だから、タイトルには入れたほうがいいと思うよ。
物語の大筋がまだ決まりきってないようだからちょっと大きなこと言ってしまうと「悪役令嬢の転生者が国を救えるように裏で暗躍する主人公の話」にしちゃえばいいんでない?

スレッド: 王国を救ったのは、元悪役令嬢でした。

カテゴリー: なろう系ラノベ(大人オタク向け)

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元記事:祭りと、不思議な指輪の話

久しぶりに短編小説を書きたいです。
どうすれば良くなるのか、アドバイスをお願いします。

上記の回答(祭りと、不思議な指輪の話の返信)

投稿者 サタン : 0 投稿日時:

とりあえず2つあるプロットのうちどっちが良いかと言ったら、どちらかと言えば後者のほうかなと思う。
ダメ出しから入ってしまうけど、
前者のほうは、展開に余計なノイズが多い。
まず巫女の存在が不要。重要そうでいて物語になにも関わってこないモブになってる。
この話は主人公と少女と、少女を人身御供OR処刑しようとしてる悪い村人の3役があれば成立して、「悪い村人」の象徴として村長がいる。
だから、巫女の存在が「祭事としてのお祭りを行う人物」でしかなくて、それは悪い村人の象徴でもある村長がやっても問題ないので、このプロットでは完全にモブになってる。
前者のプロットで書く場合は、「村長」と「巫女」のキャラは一つにしたほうが良いと思う。
まあ、個人的な好みで言えば、巫女が不要って感じに書きはしたけど、どっちかっていうと村長のほうがいらない。
主人公に巫女が宿を提供し、村に村長はいるけど巫女のほうに実権がある感じで物語上の村長の仕事は全部巫女にやらせて村長はセリフもないようなモブにしちゃう。そのほうが土着信仰に支配されてる村って感じが出せる。

次に、世界観や時代背景がわからないけど、「ギターを弾いていたら」というのが引っかかる。
別に切っ掛けなだけだから変ではないと思うけど、そもそも土着信仰があるような田舎の寒村でギターを弾いてる若者って、何者。状況がわからない。見知らぬ土地で都会ってわけでもない田舎の村で屋外でギターを弾いてる、そんなナルシーな主人公のほうが怖い。
というのも、この「ギターを弾いてる」というのがその後の展開に何も活かされていないために、引っかかってしまう。
確かにこの「ギターの演奏」が祭りに招待される切っ掛けにはなっているが、そもそもその祭りさえも話には関係ないし、本筋は人身御供の少女を助ける話なわけで。
その少女も「祭りの伝承」とかに関係する少女であれば祭りが関係してくるがそうではないので、祭り関係ない。
だから、例えば中盤で「囚えられてる少女を励ましに、毎日演奏しに行く」とか終盤で元貴族って話の中で「何もかも失った主人公は吟遊詩人に拾われ失意から立ち直った」とか、「だから音楽の良さを知らない土地では取り敢えず思いの丈を歌うんだ・悲しんでる人に音楽を届けたいんだ」とかって話があるなら、わかる。
でも現状は「ギターを弾いていた」という切っ掛けがあるだけでそれが何にも利用されてないから、不自然な気がする感じで引っかかる。
ちなみに、「物語の切っ掛け」というのは重要な部分なので、オチに絡める要素であったりしないと投げっぱなしになってしまう。
たぶん作者的には「ギター」にそこまで思い入れないと思うけど、そんなわけで指摘してる感じです。

あとは、指輪が、大事なものってだけで最後にいきなり「指輪の魔力で助かった」となるから、演劇用語で言う所のデウスエクスマキナ、最後に神様が現れて全部解決して終わり、というオチになってる。
この指輪のことがちゃんと書かれていれば良いのだけど、
うーん。
さきほどまでは、私は「ギター」推しだったわけでこれを利用しろ活かせって書いたけど、オチで「指輪」が出てくるとこの説明を前もってして布石を置いとかなきゃいけないから、
つまり主人公や物語にとって大事な事が「ギター」と「指輪」で2つあることになるんだけど、短編でこれ2つをちゃんと書くと他のことが削られるので、キツいと思う。
「ギター」は「物語の導入、村に招かれる切っ掛け」として機能していて、
「指輪」は「少女と出会うことになる切っ掛け」と「最後に二人が助かる決め手」として機能している。
物語として「ギター」か「指輪」かどっちをキーアイテムとし注目させるかを決めたほうが良いと思う。
「ギター」推しで行く場合は「二人が最後に助かる決め手」は「祭り」関係に変更したほうが良いかな。ほんと祭り関係ない状態になってるから。祭りの伝承の通り村は跡形もなく消え去ってしまった、とか。
「指輪」で行く場合は、といってもその指輪の設定を知らんので何とも言えないけれど、例えば「指輪を追って神殿に入ると、指輪は牢の中、少女が拾い上げるところだった。主人公は返して欲しいと言うが少女は返してくれない。少女から指輪を返してもらうために毎日目を盗んで神殿に向かう主人公」という形で、少女と主人公の関係性構築のために「指輪」をもっと使う。
その中で特別な力があるとか、その指輪の魔力のせいで主人公の故郷は消滅したとか、そういう指輪エピソードで少女を楽しませたりしとかんとイカンかなと思う。
ちなみにこの関係性構築の部分は、「ギター」の場合は前述したように「毎日演奏して励ましに行く」だったように、この部分で何を使うかはけっこうキモ。
「ギター」か「指輪」か、はたまた別のものか、プロットでは省略してるけどはっきり書いたほうが良いと思う。

ほんで、最初に「後者のプロットのほうが良いと思う」と書いたけど、後者のプロットはこれまでダメ出ししたような部分がそもそも無いからですね。
巫女が出てこないので「お祭り」という印象もかなり薄くなって、印象で言うと「主人公が死刑囚のヒロインと出会って脱獄させて逃げる話」というだけで、正直盛り上がりも何もなく面白味も見つけにくいので、引っかかる部分さえ無い、というのが忌憚ない意見。
だから、「良い」というのは物語として面白いって意味じゃなくて、書くんであれば余計なものが一切ないから書きやすいだろう、という意味。

これはディスってるように聞こえたかもしれないけど、ぶっちゃけ何もなく純粋にストーリーだけがある状態だから、ここには何でもプラスすることが出来て、ちょっと変えるだけでどんな物語にもなれるっていう結構良い状態だと思う。
例えば、何らかの長編小説の中で「立ち寄った村で主人公は死刑囚の少女と出会い、少女を助けようとする」って一つのエピソードが出来るでしょ。
スレ主さんが知ってる異世界モノとか何でも良いから、イメージしてこのシナリオを再生してみて。たぶんちゃんと再生できるはず。
何でも「この話ができる」という状態のプロットなので、言い換えれば、ここに何か面白いものを乗っければ面白い短編になる、という状態でもあります。
更に言えば、それは流石に第三者が考えても意味がないので、そしてそれが無い以上は外から何か言うことは出来ないかなと思います。

スレッド: 祭りと、不思議な指輪の話

カテゴリー: 少女向けラノベ

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