「立て札にこども農園秋桜」の批評
回答者 頓
独楽様、今晩は!頓です!
早速にて…。
拙句「寒気」へのご鑑賞とご提案句、誠に有難うございましたm(_ _)m。
《暁の固き土踏む寒気かな》
《暁の足取り固き寒気かな》
其々、佳いですなぁ…。
私目、「足」だけでなく「頭」も固まっておりました、タハッ!
また、検索のご教示も有難うございました。試して?みます。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
作者 独楽 投稿日
回答者 頓
独楽様、今晩は!頓です!
早速にて…。
拙句「寒気」へのご鑑賞とご提案句、誠に有難うございましたm(_ _)m。
《暁の固き土踏む寒気かな》
《暁の足取り固き寒気かな》
其々、佳いですなぁ…。
私目、「足」だけでなく「頭」も固まっておりました、タハッ!
また、検索のご教示も有難うございました。試して?みます。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 あらちゃん
おはようございます。
ご提案句、
生くる枝死せる葉っぱや冬桜
これ冬桜の説明になっておりますよ。
冬桜が強いので私の詠み方で正しいと思います。
点数: 2
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 晩乃
先日は私の初投稿「稚児の声」にコメントをいただきありがとうございます。
まだ俳句歴数週間ゆえ、二句一章という構成を初めて知りまして、勉強させていただきました。
写実的で凝りすぎずしつこすぎず、でも情景や温かみを感じる秀句、お手本に相応しいと感じました。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、晩乃さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
独楽様、頓、再訪です!
早速にて…。
独楽様が私如きに詫びなど、とんでもございません。
私目、「名人の作風を目指されている」、コレまたとんでもございませんよ!億万年修行してもそんなことは不可能です(笑)。
ただ、「中七と下五を切り離し一つの文を形成しているので『けり』の用法に違和感を覚えます。」とのご指摘が、理解出来なかったものであります。そうなんでしょうかなぁ…。例えば、語順を変えて、
《今朝の冬胸に大気の澄めりけり》
このようにしても、中七と下五は切り離されているのでしょうかなぁ…。
何れにせよ、大先達の名句を数句もご提示されたのでは、私目如き、言葉も見つかりませんが…。
さて、御句、何の衒いもなく、写実に徹しおり、景が浮かんでまいりました。
私は、このままいただきます!
諸々、有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
独楽様、頓、再々訪です!
早速にて…。
仰せの件、承知致しました。これまで、仰せの内容ならば、「かな」とばかり思っておりました…。
有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 おかえさきこ
こんにちは、おしながき…にコメントありがとうございます。
確かに、切れを入れるのもいいでしたね😔
御句、実景なので、添削もなんですが…
秋桜とこども農園が少しピンと来ませんでした🙏
・立て札にこども農園赤まんま
季語が近すぎますでしょうか?
一応を置かせてください、よろしくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 めい
独楽さま。
私、入院してません。😓
入院中のこと。つまり、入院していた時のことという意味です。
詳しい句意は、頓さまへのコメントに書いてあります。
読んでいただければ、幸いです。
よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。🙇♀️
点数: 1
添削のお礼として、めいさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 頓
独楽様、今日は!頓です!
早速にて…。
拙句「今朝の冬」へのご鑑賞、ご提案句、有難うございますm(_ _)m。
「けり」に違和感…中七と下五を切り離し一つの文を形成している…この点がよく分かりません。
ご指摘のロジックからすると、一句一章でないと「けり」は使えないようなご意見になりますが、そうなんでしょうか?
「違和感」の内容をもう少し具体的にご教示頂ければ幸いです。
マァ、何度か読み返して、自分でも決して「上手い使い方」(「澄めりけり」なんて言うのかな?等)とは思ってはおりますが…。
宜しくお願い致します。
なお、御句へのコメントは後ほど…。
有難うございましたm(_ _)m。
以上、失礼仕りますm(_ _)m。
点数: 0
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
近所の散歩コースの光景です。