「寝転びて躑躅の友となりにけり」の批評
回答者 春の風花
頓 様 こんにちは
「薫風」へのコメントと嬉しい評価をありがとうございます。
お返事遅くなってしまい申し訳ございません。
凛としてと書かずに凛とした姿を読み手に感じてもらう言葉を入れる・・・
そうですね。
たすき・背中・立ち姿など皆様にご提案いただき
とても参考になりました。
ありがとうございます。
御句
躑躅が咲き五月の風が吹く中で寝転んでる
なんとも長閑な気持ちの良い句だなと思います。
「躑躅の友と」の措辞が素敵です。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
PS
モデルは残念ですが私ではありません(笑)
全くの他人様をかっこいいなと思い詠ませていただきました。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>


時期外れの句ですが…。
先日、久しぶりの土曜の休暇…習慣は恐ろし、この病態で、日課の山裾通いを…。
すると、山裾の公園は、何と躑躅が満開!
思わず、公園の芝に寝転びました…こう言うのを、安らぎ、というのだ、と実感致しました。
やっぱり、仕事も大事、それと同等に、休みも必要ですなぁ…。有り難し…。