「山笑う地球に罅の入るほどに」の批評
回答者 おかえさきこ
おはようございます、お世話になります。
園児らの…の拙句にコメントありがとうございます、丁度私もイサクさんへコメントしようと思っていました。
まずは拙句へのコメントについて、確かに…あまり映像がありませんでしたね😅、聖五月、ありきだったかもしれません…最初は「からふるな園児の帽子聖五月」でしたが、煌めくを使いたくて…
勉強になりました、花卯木いいですね~白い小さき花が園児の純粋さと合ってると思います!
私の方ですが、大分経ってしまいましたが、この前の、春の風花さんへのコメントで「否定されたっぽい」のイサクさんのコメントが気になりました、そう思われたって事は私のコメントの書き方にも責任あるのかな〜?と、そうでしたら申しわけありません(そんなつもりはありませんでした)
ここへ来てイサクさんから時々指導頂き、それまで文語や歴史的仮名遣いを何となく使っていたのを本を買ったり調べて使うようになりましたし、他の方へのコメントも大変勉強させて頂いております。
戯れるの連体形は確かに文語文法の本に、下二段型は連体形に要注意!と書いてありました、
戯むるる、が正解でした、🙇
それを踏まえて、
「ベビー服風と戯れ夏兆す」と推敲しましたが…
結社によるかもしれないけど、連用形でも後に続く助詞を省いても(省く方が多い)大丈夫との
アドバイスを、大手の結社の同人の資格のある友人に聞いて推敲しました。
イサクさんにはご自身のお考えがあると思いますので異論があるかも知れません…(俳句に正解はないとも言いますし、先生によって意見も別れますよね)
返信は不要です、これからも時々でいいですのでご指導よろしくお願いいたします。
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前の方々の句と季語「春の風」が良すぎて、やむを得ず変化球にしました。
おめでとうございます。