「三が日物置と化す仕事部屋」の批評
回答者 スズキ
星ゆらりの句の添削ありがとうございます。
リベンジ成功、嬉しいです!
俳句を初めて1週間足らずですが、めちゃくちゃ面白いです。
提案句、ありがとうございます。
霜夜は季語辞典みたいなサイトで見つけてそのまま使ったのですが「霜の夜」と言い換えてもいいのですね。
勉強になります。
休み中仕事部屋ってなんだら散らかるんでしょうね。使ってないはずなのに。
点数: 1
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作者 なお 投稿日
回答者 スズキ
星ゆらりの句の添削ありがとうございます。
リベンジ成功、嬉しいです!
俳句を初めて1週間足らずですが、めちゃくちゃ面白いです。
提案句、ありがとうございます。
霜夜は季語辞典みたいなサイトで見つけてそのまま使ったのですが「霜の夜」と言い換えてもいいのですね。
勉強になります。
休み中仕事部屋ってなんだら散らかるんでしょうね。使ってないはずなのに。
点数: 1
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回答者 いるか
なおさん、こんにちは
御句拝読しました
なおさんのお題シリーズですね
道場よろしく毎回考えさせられ勉強させていただいております!
今回のテーマは山本山ですか、、、
個人的に山本山の悪い点は2点あると思っていて
①中七が上五と下五のどちらに掛かるかわからない
どちらかにかかるかによって景や句意が変わってくる
②単純に三段切れのリズム
そういう意味だと本句は②のみなのである程度許される山本山だとは思います
とはいえ、②の点もあるので句選だとその点を突かれて取られないかもですね
さて本句、中身を見てみるとこま爺さんの仰る通り中七が少し説明的かなぁという印象を受けました
こま爺さんの句に一票入れておきます
今後ともよろしくお願いします
点数: 3
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回答者 いるか
再訪です
薄氷句へのコメントありがとうございました
提案句ありがとうございます
そうなんですよねぇ、本句もどの形にするか悩みましたが太陽からの恩恵を更にとの思いで能動的に増やすように詠んでみました
客観的に増えにけりの形も捨てがたいですね
うーん、悩みどころです、、
今後ともよろしくお願いします
点数: 2
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回答者 いち
なお様
お世話になります。
職場俳句、良いですね。景が見えます。
物置きと化すが少し抽象的に感じたため、ご参考まで添削例です。
なお様の意図と違いましたら、ご容赦ください。
仕事部屋荷をそのままに三日かな
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 まさ
「初場所やせめぎ合って横綱へ」の批評
回答者 なお様ありがとうございます。
とっても分かりやすくて感動しました。
また後で補足します(*´︶`*)ノまずは感謝の気持ちを
2025年01
点数: 1
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回答者 あらちゃん
なおさまこんにちは。
拙句「白波も」にコメント下さりありがとうございます。
「風波」は風で立つ波のことです。
JRに乗っている時に見た光景をそのまま詠みました。
「白波」は、岩に激しく砕け散り、寒さとあいまって見る者を不安にかきたてる、と歳時記に載っています。
ですので、他の季節にはそぐわないのかと思います。
そうは申しましてもご提案句ありがとうございます。
「白を極めり」良いですね!
いつもご感想ご提案ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 めい
なお様、一句だけ、置かせてください。
三か日オモチャ置き場の仕事部屋
お孫さんのオモチャです。
共感の光景です。🙇♀️
点数: 1
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回答者 まさ
「朝市に妻と手を組み冬莓」の批評ありがとうございます。
なお 様
まずは、「お嫁ちゃん」は、僕のお嫁さんでした。ありがとうございます。
2025年01月13日
点数: 1
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回答者 いるか
再訪です
独楽句へのコメントありがとうございました
叙述トリック、楽しんでいただけたようで何よりです
まぁ、前書きコメントを豊富に書ける道場ならではの変化球ですが、たまにはこういう楽しみ方もいいかな、と思いまして(笑
今年は詩を頑張りたいので変句は少なめになるかもですが、たまには面白くも詠んでいきたいなと考えてます
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
こんにちは。前句「脱ぎ捨てし息子の背丈冬のシャツ」にはたくさんのコメントおよびご提案句を有難うございました。
この句は、脱ぎ捨てられた、息子(娘でも孫でもいいですが)のシャツを見て、ああ、大きくなったなぁ、と子どもの成長の感慨にふけるような句のつもりでした。
でも、「冬のシャツ」って不自然ですよね?実は、原句はアロハシャツで夏の句でした。それを冬の句に直したのでした。カーディガンとかにした方が良かったか?
皆さんからさまざまなご意見や鑑賞をいただき、勉強になりました。
さて本句は、実景を詠んで、いい句だと思っていました。でも、某句選に出す寸前に、「うっ、山本山?」と気づいて、投句をやめたものです。
これは山本山でしょうか?山本山にも、許されるものと許されないものがあるのでしょうか?許される山本山はそもそも山本山ではないのか?
山本山ではないと言っていただいても、ここに出した以上、もう句選には出しません。ご意見よろしくお願いします!