「朧夜や路地の社の灯はたしか」の批評
回答者 佐渡
卓鐘様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
そうですか。なるほど。「モネの睡蓮」と入れた方が良いと。
ありがとうございます。
これからもご指導よろしくお願いします。
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作者 卓鐘 投稿日
回答者 佐渡
卓鐘様 おはようございます。いつもご指導ありがとうございます。
そうですか。なるほど。「モネの睡蓮」と入れた方が良いと。
ありがとうございます。
これからもご指導よろしくお願いします。
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回答者 げばげば
こんにちは。
いつも的確なコメントありがとうございます。
御句。いいですねー😆朧夜において、灯はたしか。という、たしかの少しぐいっと主観を出す感じのバランスは好きですねー😎
「は」には意図を感じますね、他は朧なのでしょうね。
ちなみに俳句生活の肩慣らしなら、朧夜は兼題朧の傍題には入らなそうなので、要注意です😆
朧、朧月、朧月夜、それぞれがあるので、ミスしそうなライン!!
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回答者 イサク
こんにちは。
うちの歳時記では「朧夜」は「朧」の傍題で天文の季語
なのですが、N先生の歳時記では時候の季語とのことなので、ここは選者の先生に従いましょう。きごさいでは時候の季語になってますね。
御句、初読で「たしか」の解釈に迷いましたが「灯は確か」でいいんですかね?
「朧夜」との比較で下五という狙いはわかります。
とはいえ、基本形に持って行きたくなりますね。
・朧夜や路地の社にたしかな灯
でもこの形にしてしまうと、ちょっと中七以降が説明くさいので元句の方がいいかな?
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回答者 佐渡
卓鐘様 こんにちは。いつもご指導ありがとうございます。
70を過ぎるともう終わりなんて言ってしまいます。
まだ70と自戒の句です。
夏隣という季語知りませんでいた。勉強になります。
朧夜に路地の社の灯でも安心しますよね。
余談ですが、最近は暗くなる寝てしまう事が多くて朝の俳句が多いです。(笑)
これからもご指導よろしくお願いします。
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回答者 葉月庵郁斗
はじめまして
イクと申します。
以前に
げばげば様が私への
コメントの中で卓鐘様にすごく
お世話になってなった事を
書いておられてました。
素人の私めが卓鐘様のところへ
のこのこ伺うのもおこがましい
と思っていてご挨拶を躊躇しておりました。
この度は添削ありがとうございました。
実景では琵琶湖にとんびが飛んでいたのを
面白くないのでドローンとしました。
全体のバランスのお話勉強になりました
またよろしくお願いします。
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回答者 葉月庵郁斗
再訪です。
コメントありがとうございました
なおじい様から
俳句を通じて皆様方の近況や
思いを伝えるこの道場の素晴らしさを
教えて頂いきました。
作句を楽しみながら成長していきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 佐渡
卓鐘 様 こんにちは。いつもご指導ありがとうございます。
白菜を漬けていたのですが、もう春も終わりなので漬物石を仕舞う時期なったと。
石に「お疲れさん」の方が面白い俳句になったかもしれませんね。
「も」は自分も含めてです。
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回答者 なお
こんにちは。卓鐘様、いつもお世話になってます。
まず、げばさんへのコメントの件、まるで失礼とは思っていませんのでお気になさらず。かえって、あ、考えてくださっているんだと嬉しくなりました。
そして拙句「君の髪に桜」ご評価有難うございました。恐る恐るあげた句でしたが、卓鐘さんのお読みくださった通りであり、これも嬉しく思いました。
さて御句拝読しました。これは何から何まで朧な夜に、お社の灯だけはしっかりと点いている、という
光景ですね。なんだか、映画「ブラックレイン」の一場面のようです。
なんとも言えない風情がありますね。このままいただきます。
点数: 1
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回答者 佐渡
卓鐘様 こんにちは。いつもご指導ありがとうございます。
漬物石にお前もご苦労さんでしたと言いたかった。(笑)
「惜春の漬物石をしまひけり」俳句になりましたね。
季語の選択には悩みます。
「も」は当分やめておきます。
これからもご指導よろしくお願いします。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
前句、コメントたくさんありがとうます。どの提案句も原句より全然よかったとおもいました。春のリフレインにこだわりすぎたというか、あまり効いてないことがよくわかりました。推敲不足です。
本句は投句前の肩慣らし。ほかに良い句があるとかは全くなくこれから笑
肩慣らしが一番ましだったというオチもありえる危険な試みです笑