俳句添削道場(投句と批評)

根津C太さんの添削最新の投稿順の41ページ目

「バス揺れる時雨しとしと傘ころぶ」の批評

回答者 根津C太

添削した俳句: バス揺れる時雨しとしと傘ころぶ

添削ありがとうございました。
あの句は、花を持っているキリスト教っぽい女性を想像させたかっただけなので、
あの解釈もよかったとおもいます。
目に入った実際の映像はあくまでも句を作るきっかけにすぎません、
場合によっては全く違う話を作る時もあります。

点数: 1

「石段を一段上る冬木影」の批評

回答者 根津C太

添削した俳句: 石段を一段上る冬木影

一読した時に、
石段を一段上がったら冬木影が見えましたと思ってしまいました。
取り合わせというのがあまりにも身に染みてました。

点数: 1

「石段を一段上る冬木影」の批評

回答者 根津C太

添削した俳句: 石段を一段上る冬木影

コメントありがとうございます。
あれは比喩表現ではなく、本当に自分で自分を轢くという映像なのです。
意味がわからないと思いますが、元ネタのミュージックビデオがそうなので仕方ありません。
まぁ、Mステドタキャンでお馴染みのタトゥーですから、ぶっ飛んだ内容です。
選んだ題材が悪かったと思って諦めます笑

点数: 1

「空席に向かひて治部煮ひとり食む」の批評

回答者 根津C太

添削した俳句: 空席に向かひて治部煮ひとり食む

「一人旅(退勤や)じぶ鍋の香と同席す」

鍋って食べるじゃないですかっていうのと、
「一人で食べる」の表現を捻って欲しいかなという私の我儘。

点数: 1

根津C太さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

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