「昨日の靴跡光る霜の庭」の批評
回答者 根津C太
添削した俳句: 昨日の靴跡光る霜の庭
あけましておめでとうございます。
徐行列車の中、まだ着きそうもないので推敲してます。
靴跡って1日経つと凍りますよね。
暫くしてからキクって、筋肉痛じゃないんだから。
点数: 1
回答者 根津C太
添削した俳句: 昨日の靴跡光る霜の庭
あけましておめでとうございます。
徐行列車の中、まだ着きそうもないので推敲してます。
靴跡って1日経つと凍りますよね。
暫くしてからキクって、筋肉痛じゃないんだから。
点数: 1
回答者 根津C太
添削した俳句: 寒椿地に落ちてなほ呼吸せり
この句の発想自体を否定してしまっては「改作」になってしまいそうです。
否定されやすくなる原因と言えば、語順ではないでしょうか?
先に季語をもってきてしまうので、「さぁ、この人は寒椿をどう詠む?」と読者が無駄に期待をしてしまうのではないでしょうか。
「地に落ちても呼吸するモノって何だろう?」と思わせておいて寒椿を出せば、
少しは受け入れやすくなるかもしれません。
点数: 1
回答者 根津C太
添削した俳句: ストーブの上でくつくつ昆布巻きや
正直、詰め込んでいるという自覚すらありませんでした。
久しぶりにコメントが来て嬉しくなり、俳句の感覚を少し取り戻せました。
点数: 0
回答者 根津C太
添削した俳句: 大寒や力うどんの店に入る
わざわざ私の下らないブログ句にコメントありがとうございます。
しげきさんはどうですか、
インプットのし過ぎでアウトプットが難しくなることはありますか?
まぁ、更新頻度を見ている限り大丈夫そうですね。
私も落ち着いたら、またインプットをしていこうと思います。
点数: 0
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