俳句添削道場(投句と批評)

菊花さんの添削最新の投稿順の3ページ目

「二歩指して暫し息止め山笑ふ」の批評

回答者 菊花

添削した俳句: 二歩指して暫し息止め山笑ふ

コメント欄をキッチリ読んでいませんでした🙇💦
山笑うも面白いです🙆

点数: 1

「二歩指して暫し息止め山笑ふ」の批評

回答者 菊花

添削した俳句: 二歩指して暫し息止め山笑ふ

「小豆」の句に添削いただいてありがとうございました。
山笑う→山装うでしょうか。
紅葉が見事で思わず二歩を指してしまった、か。まるで二歩を指してしまった時のように、はっとしてしまった紅葉の見事さ、か。
◆山装い二歩指すごとく息を止め

点数: 1

「朝霧の包む盆地や湖の底」の批評

回答者 菊花

添削した俳句: 朝霧の包む盆地や湖の底

「夜長」の句にご感想いただいてありがとうございました。
朝霧が山々から流れ込む盆地の町でしょうか。俯瞰でみると確かに「湖の底に町がある」 ようで、面白いなぁと思いました。感想を書かせていただきました。

点数: 1

「終電のドアに涙にかすみ草」の批評

回答者 菊花

添削した俳句: 終電のドアに涙にかすみ草

こんばんは菊花です。
重箱のスミつついちゃいました。お許しください。
「夜長」の句の添削ありがとうございます。そうです!そういう感じ!と思わず独り言(笑)。おくら様の手直し句の方が言い得ていると思いました。んーーまだまだ勉強です。f(^_^;

点数: 1

「梨二切れ大きさ比べる子どもかな」の批評

回答者 菊花

添削した俳句: 梨二切れ大きさ比べる子どもかな

こんばんは🍀菊花と申します。「夜長」の句に添削ありがとうございました。視点が定まると落ち着くということ。ちょっと気づけませんでした。勉強ですね。

きっと二切れの梨を見比べているのは二人。「子ども」だと、一人かなとも思えてしまって。ならばこれでと手直しが出来ない情けなさ😢
◆梨二切れ子らが比べる皿の上
ピントがずれたかもしれません。お許しください。

点数: 1

菊花さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

我もまた子見送るか冬の朝

回答数 : 5

投稿日時:

のっそりと霧はい上がる冬の朝

回答数 : 3

投稿日時:

今日だけは猫になりたや日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

初霜に山は錦のほうかむり

回答数 : 3

投稿日時:

母ひとり落ち葉の始末背を丸め

回答数 : 3

投稿日時:

菊花さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

入学の隣の席に知らない子

作者名 こま爺 回答数 : 5

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玉入れの籠こそよけれ運動会

作者名 ちゃあき 回答数 : 7

投稿日時:

春禽の鳴き声届く天守まで

作者名 久田しげき 回答数 : 2

投稿日時:

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