「もういいかい子等の声にも風薫る」の批評
回答者 鳥越暁
添削した俳句: もういいかい子等の声にも風薫る
暖かくなり表で遊ぶ子供たちの姿が良く見えますね。好きな句です。
◆もういいかいはしゃぐ声にも風薫る
としてみましたが、どうでしょうか。揚句よりほんの少し子供たちとの距離が縮まる気がしたんですけど。だめかな。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: もういいかい子等の声にも風薫る
暖かくなり表で遊ぶ子供たちの姿が良く見えますね。好きな句です。
◆もういいかいはしゃぐ声にも風薫る
としてみましたが、どうでしょうか。揚句よりほんの少し子供たちとの距離が縮まる気がしたんですけど。だめかな。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: 鳥の巣の店子待つ子や大工の子
ツバメの巣の落下防止に板で養生しているのを見かけます。ひょっとして、その様を詠まれたのではないですか? 毎年やってくるツバメのために板を打ち付けるその家の子、そう考えると景色が見えてきます。さらに「大工の子」の巣を造りにやってくる鳥を待つワクワク感が想像できます。
違っていたらごめんなさい。
点数: 1
回答者 鳥越暁
添削した俳句: なにもかも口でたしかむチューリップ
拙句「白き藤・・・」へのコメントありがとうございます。
仰る通り「サ行」はむつかしいです。幾つか解説を読んでみましたが、いまいち理解できていません。使うのは怖いのですが想いきってつかって指摘されて学んでいこうかと思っています。揚句の助詞についても若干同様な私です。
点数: 0
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