俳句添削道場(投句と批評)

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藤垂れて竹やぶさらら帰り道

作者 ともまる  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

五月も近くなると暑い日もあり汗ばみながらの帰り道。
時より吹く風が気持ちよく、その風が竹から釣り下がった藤の花を揺らしていたのを思い出しました。

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添削対象の句『藤垂れて竹やぶさらら帰り道』 作者: ともまる
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