「立ち漕ぎのスーツ淑気をひるがへす」の批評
回答者 夢野翡翠
添削した俳句: 立ち漕ぎのスーツ淑気をひるがへす
慈雨様
お礼が遅れてすみません。
御句、風に靡かせて、スーツで立ち漕ぎ。
颯爽と過ぎてゆくサラリーマン(ウーマン?)ですね。そして"淑気"、素敵な季語ですね。初めて知りました。ありがとうございます。
そして添削もありがとうございます。冬の苺(冬苺)は野生の苺、ジャムとするような、ですね。やはり慈雨様の目は騙されませんね。ご指導ありがとうございます。励みになります。
またどうぞ宜しくお願いいたします。
点数: 1
