「薄氷の触れてバラバラなる太陽」の批評
回答者 田上南郷
添削した俳句: 薄氷の触れてバラバラなる太陽
いるか様
「握り飯」の句にありがとうございます。
鑑賞のコメントに慣れていないのですが
少しづつやっていきたいと思います。
「バラバラなる太陽」に、実は
いるかさんの「不安定が心」が
隠されているのではと思いました。
とても素敵な句だと思います。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 薄氷の触れてバラバラなる太陽
いるか様
「握り飯」の句にありがとうございます。
鑑賞のコメントに慣れていないのですが
少しづつやっていきたいと思います。
「バラバラなる太陽」に、実は
いるかさんの「不安定が心」が
隠されているのではと思いました。
とても素敵な句だと思います。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 春寒きリストカットの傷の跡
いるか様
早速ありがとうございました。
「嫁ぐお嫁さんの顔は喜び微笑んでいたり感動で泣き崩れていたり」
ここを汲み取ってくださりありがとうございます。
幼いときから大切にしていた雛人形との「お別れ」の、切なさも
込めたつもりですが、なかなか・・・
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 春っぽい駅でわたしも春っぽい
慈雨さま
2回もコメントをいただきありがとうございます。
この道場に投句し始めて、1週間あまり立ちました。
俳句を本格的に始めだしたのがちょうど去年の今頃だと
思います。昨年2月から「俳句ポスト365」と、ちょっと遅れて
「俳句生活」にも投句しだしました。俳号は「田上南郷」です。
なんか大げさな名前とお思いでしょうが、私の住むところが
「阿蘇の南郷谷」なので「田上南郷」です。
慈雨さまは「干天の慈雨」で投句されていると拝察しています。
「俳句添削道場」については去年の11月くらいに知りました。
だたその内容にとても追いつけないと思い、最近まで投句するのを
ためらっていました。生活俳句で連続4回人賞をいただいたのを
機に、「えい!やっ!」と投句しだした次第です。
この1週間で、これまでの1年間以上の勉強をさせていただきました。
兼題があるときには、それなりの句ができても、はじめから句を
つくる際の「季語選定の甘さ」を痛感しているところです。
今日、嬉しいことがありました。
俳句ポストの方も「火曜日の壁」通過できました。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 野遊びや人気は爺の握り飯
なお様
「お雛さま」の句にありがとうございました。
この句、実は「YKK(窓の会社)」のコマーシャルから
ヒントを得ました。
窓から家の中の猫を眺める
「主人公の成長とともに変わっていく表情
そして最後に結婚のために家を出る際の
「窓ガラスの彼女の顔」
家の猫は「相変わらず無表情」
これがお雛さまの正体です。
今後ともよろしくお願いします
点数: 1
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