「夏蝶の片羽ゆらゆら震えたり」の批評
回答者 田上南郷
添削した俳句: 夏蝶の片羽ゆらゆら震えたり
めい様
拙句「夏草」にありがとうございます。
「音読して淀みがなりように」
アドバイスありがとうございます。
大変勉強になります。
今後ともよろしくお願いします。
御句、「ゆらゆら=心の迷い」と解しました。
「震えたり」が何かに対してだとおもいましたが
コメントを読んで納得しました。
頑張ってください。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 夏蝶の片羽ゆらゆら震えたり
めい様
拙句「夏草」にありがとうございます。
「音読して淀みがなりように」
アドバイスありがとうございます。
大変勉強になります。
今後ともよろしくお願いします。
御句、「ゆらゆら=心の迷い」と解しました。
「震えたり」が何かに対してだとおもいましたが
コメントを読んで納得しました。
頑張ってください。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 向日葵やシャイなあなたの得意顔
慈雨さん
お久しぶりです。取り合わせの苦手は私としては大変勉強になります。
御句、「太陽と対峙する向日葵を育てたのは、この僕だ」と
普段はなにをするにしてもシャイな子供さんが「胸と這っている」あるいは、「泥まみれで向日葵の世話をしている」そんな情景が浮かびました。
向日葵や内気な吾子の泥まみれ
「シャイ」「内気」に変えたのは数調整です。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 一粒の月の雫や立秋忌
あらちゃんさま
「熾火」の句にありがとうございます。
なかなか「に」を使う勇気がありません。
使うべき時には「使う」ということですね。
アドバイスありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 一粒の月の雫や立秋忌
あらちゃんさま
「熾火」の句にありがとうございます。
なかなか「に」を使う勇気がありません。
使うべき時には「使う」ということですね。
アドバイスありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 時計また動き出したる広島忌
慈雨さまさま
誤読をさけるための助詞の使い方
とてもむつかしいです。
アドバイスありがとうございます。
今後ともよろしくお願いいたします。
御句「止まっていた時計がまた動き出す」偶然のようで必然でもあり。
とても意味深に感じました。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
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