俳句添削道場(投句と批評)

田上南郷さんの添削最新の投稿順の66ページ目

「トマト食う酸っぱき数多の人の経」の批評

回答者 田上南郷

添削した俳句: トマト食う酸っぱき数多の人の経

ルビーさま、あなたのあちこちに出されているコメントを拝見しました。正直、貴方ほど傲慢な人を知りません。

点数: 8

「古着屋に並ぶ古着も秋の色」の批評

回答者 田上南郷

添削した俳句: 古着屋に並ぶ古着も秋の色

あらちゃんさま
拙句「落蝉」にありがとうございます。
なるほどですね・削ぎ落とせるところは、削ぎ落とす。
ということですね。
今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「友を待つ図書館覆う秋夕焼」の批評

回答者 田上南郷

添削した俳句: 友を待つ図書館覆う秋夕焼

なお様
節句「落蝉」にありがとうございました。
落蟬に手の温もりが伝わったかどうかはわからない。「落蝉に手の温もりを伝へけり」ご提案は作者の意思が入りながらも写生をしている。とても勉強になります。今後ともよろしくお願いいたします。

点数: 1

「仏壇の前はかしまし盆の夜」の批評

回答者 田上南郷

添削した俳句: 仏壇の前はかしまし盆の夜

おかえさきこ様
御句拝見しました。
「かしまし」を例えば「にぎやか」とすると興ざめになりますね。
「あらあら仏様の前ですよ、静かにしなさい」と言いつつ、孫たちがかわゆくてたまらない。
そんな光景が「かしまし」に凝縮されていると思いました。
このままいただきます。

点数: 1

「仏壇の前はかしまし盆の夜」の批評

回答者 田上南郷

添削した俳句: 仏壇の前はかしまし盆の夜

おかえさきこ様
御句拝見しました。
「かしまし」を例えば「にぎやか」とすると興ざめになりますね。
「あらあら仏様の前ですよ、静かにしなさい」と言いつつ、孫たちがかわゆくてたまらない。
そんな光景が「かしまし」に凝縮されていると思いました。
このままいただきます。

点数: 1

田上南郷さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

噴煙のすんなりのぼる春田打

回答数 : 6

投稿日時:

すんなりと阿蘇の噴煙春田打

回答数 : 3

投稿日時:

羽ばたきの同じ旋律冬の群れ

回答数 : 5

投稿日時:

オセロめく田や真鶴よ鍋鶴よ

回答数 : 8

投稿日時:

杉の花嫌われ者の意地ひとつ

回答数 : 7

投稿日時:

田上南郷さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

宇宙語の一歳半やかなぶんぶん

作者名 裾野奈保子 回答数 : 2

投稿日時:

王鐸の運筆習ひ明易し

作者名 久田しげき 回答数 : 1

投稿日時:

白い街赤いマフラーとその瞳

作者名 5-7-5 回答数 : 1

投稿日時:

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