「目覚むれば日の傾きて翌は秋」の批評
回答者 田上南郷
添削した俳句: 目覚むれば日の傾きて翌は秋
あらちゃんさま
この句、ちょっと切ない感じですね。
「目覚むれば」一日の床の中で眠ると覚めると繰り返している。気付いたら日が傾いていた。そんなふうに解釈してしましました。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 目覚むれば日の傾きて翌は秋
あらちゃんさま
この句、ちょっと切ない感じですね。
「目覚むれば」一日の床の中で眠ると覚めると繰り返している。気付いたら日が傾いていた。そんなふうに解釈してしましました。
点数: 0
回答者 田上南郷
添削した俳句: 誇ることはと吾に問ふや夏の月
おかえさきこ様
節句「夕焼」ありがとうございます。
なるほど「や」で切らない方が良いのですね。
参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 解体の踊りのやぐら油照
ゆきえ様
「夕焼け」の句に2度もありがとうございます。
「や」と切れています。溢れての主語はどうなのか。
とても参考になります。
今後ともよろしくお願いいたします。
点数: 1
回答者 田上南郷
添削した俳句: 幼子を追ふ母の手や百日紅
ゆきえ様
「夏草」の句にありがとうございます。
ゆきえ様から「このままいただきます」とコメントされと
はおもいませんでした(良い意味で)
御句勉強させていただきます。
この措辞の季語として「百日紅」を据えられたところに
子に対する母親の「いつまでたっても変わることのない愛情」
を感じました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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