「鳥雲に入り寂然とゆるぎ岩」の批評
回答者 頓
添削した俳句: 鳥雲に入り寂然とゆるぎ岩
慈雨様、頓です!只今、午前三時、出社の準備中です(笑)。
早速にて…。
拙句、又もややらかしましだなぁ…。
三段切れとは…。
ご指摘有難うございますm(_ _)m。
只今から、取り急ぎ、詠み直します!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 鳥雲に入り寂然とゆるぎ岩
慈雨様、頓です!只今、午前三時、出社の準備中です(笑)。
早速にて…。
拙句、又もややらかしましだなぁ…。
三段切れとは…。
ご指摘有難うございますm(_ _)m。
只今から、取り急ぎ、詠み直します!
重ねて、有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 村おさと花の揃わぬ老木と
田上さん、頓です!
只今、出社の準備中です!
ご丁寧な返信、恐縮ですm(_ _)m。
それにしても、「痛快なコメント」はないでしょう(笑)。
返信の内容、全文了解致しました!
ながら、この内容を俳句にするのは、至難の業かと…。地元の実情はさて置き、大桜に焦点を…でどうでしょうか?
画像を観ましたが、誠に、見事な大桜じゃないですか!
ご期待したおります!
ではまた!
重ね、有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 陽炎やついに壊るる脱水機
ゆきえさん、お早うございます!頓、再々訪です。
早速にて…。
前作を詠み直したところ、三段切れを指摘されました…又もや、やらかしました。
その解消で、
《囀りやベンチを汚す缶ひとつ》
に改作致しました。貴女のアドバイスが殆どですが(^^;;。
改めての御礼、有難うございました!
これにて打ち止め?
本日から、在宅勤務勤務を暫くやめて、出社です。(歩行器頼りですが)。
スタッフは、パワハラ権化のような私目の出社に、戦々恐々としているでしょうが(笑)。
あと一時間後の一番電車で出社です!(座席に座るため、致し方無し、です。)
アドバイス等、誠に有難うございました。
ではまたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 春の日や蔵の扉の軽きこと
あらちゃんさん、お早うございます!頓です!
只今、デスクに到着、スタッフの出社まで、まだまだ時間があるので、心残り?のことを申し上げます。
貴女のこの句です。私は、「蔵の扉」の措辞のみに拘泥して、本質を見失っておりました…。
なお様が、「心の扉」とコメントされていますが、めちゃくちゃにカッコイイじゃありませんか!
イヤ、そこが本質だったのでしょう!
めい様のコメントしかり!
井上ひさし氏の言葉に、
「難しいことを易しく、易しことを深く、深いことを面白く…(中略…結び)愉快なことはもっと愉快に!」(芸能プロダクションの「ホリプロ」の本社玄関に掲げられているとか…。
特に冒頭の言葉は、正に、あらちゃんさんが目標として、且つ、目指されている俳句…だと知りました。
この点、私も全く同感です!
初学故、つい難しい言葉を使ってしまうことがありますが、心せねば…。
「心の扉」か…洞察力を更に磨がなければ…年齢は関係ありませんよね!
暫く、お暇致しますが、復帰後も更に厳しくご指導頂きますよう、宜しくお願い致します!
先にも申し上げましたが、本道場、時折り、覗かせて頂きます!さらなるご健闘、切に祈っております!
つい忘れがちになる、「大切なこと」を教えて頂き、誠に、有難うございましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 頓
添削した俳句: 山こへて子猿の嬉々と入学す
ヒッチ俳句様、お早うございます!頓です!
早速にて…。
めい様の「レコードB面」の句へのコメント、拝見致しました…。
思えば、「病気の朋へ、負けないぞ!」のお心の叫び以来、心配していたとおりの病態でおられること、ハッキリと知りました(他の方も薄々お気付きでしたでしょうが…。)。
そんな苦しい中にあって、投句もコメントも、そしてご提案句もなさっているヒッチ様には、ただただ頭が下がるのみです!その「人間力」に敬服するばかりです!
仕事の都合で、お暇などと申し上げておりましたが、一番電車で出社して、部屋のデスクに着くのが午前6時…スタッフの出社まで、2時間程ありますので、この時間の過半を使って、本道場に、特にヒッチ様へ、可能な限り、お邪魔致します。車中でも出来ますしね!
特に、ヒッチ様とは、「夏まで!」とのお約束がありますので…。
ヒッチ様のことを考えれば、仕事が忙しいとだか、私目の病態など、幾ばくのものでもございましょうや…。
夏までと言わず、是非とも、ずっとご一緒させてください!
先程、デスクに到着!
歩行器頼みですが…タハッ!
なお、御句、イサク様仰せの字句の件、ご提案句も流石ですが、「嬉々と」が私は好きです!お情けなんかじゃありませんよ!
御句、私はこのままいただきます!
取り敢えず、夏まで…夏の季語か汗ですから、共に朋よ、顔晴りませう!
仰せのおおり、
「何も恐れることなんかありません。何も迷うことなんかありません。」ですからね!
《この世には幾千万の風光る》
くれぐれも、お大事に!
以上、句友より!
失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 3
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