俳句添削道場(投句と批評)

東野 宗孝さんの添削最新の投稿順の25ページ目

「雨雲をさそふ軒端の吊忍」の批評

回答者 東野 宗孝

添削した俳句: 雨雲をさそふ軒端の吊忍

あらちゃん 様
いつも貴重なご指摘を頂きありがとうございます。
季重なりという初歩的な間違いに対しても、コメントを頂きありがとうございます。
季重なり、複数の切れ字、五七五など、基本をまず確認したいと思いました。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。

点数: 0

「寝転びて躑躅の友となりにけり」の批評

回答者 東野 宗孝

添削した俳句: 寝転びて躑躅の友となりにけり

頓様
いつも貴重なご指摘を頂きありがとうございます。
季重なりという初歩的な間違いに対しても、コメントを頂きありがとうございます。
(恥ずかしい限りです)
季重なり、複数の切れ字、五七五など、基本をまず確認したいと思いました。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。

点数: 1

「雨雲をさそふ軒端の吊忍」の批評

回答者 東野 宗孝

添削した俳句: 雨雲をさそふ軒端の吊忍

あらちゃん 様
いつも貴重なご指摘を頂きありがとうございます。
季重なりという初歩的な間違いに対しても、コメントを頂きありがとうございます。
(恥ずかしい限りです)
季重なり、複数の切れ字、五七五など、基本をまず確認したいと思いました。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。

点数: 0

「礼拝堂ステンドグラスの影涼し」の批評

回答者 東野 宗孝

添削した俳句: 礼拝堂ステンドグラスの影涼し

なお様
いつも貴重なご指摘を頂きありがとうございます。
つい、「の」を使うのが良いという風に考えていました。
ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。

点数: 1

「更衣すれば無双や街へ出づ」の批評

回答者 東野 宗孝

添削した俳句: 更衣すれば無双や街へ出づ

慈雨様
いつも丁寧で詳しいアドバイスを頂き誠にありがとうございます。

・初歩
季重なり、複数の切れ字、五七五など、基本をまず確認したいと思いました。
・微妙に気になるのが「渓谷の時を忘れて」。渓谷の中にいて時を忘れる…という意味だと思うのですが、
①作者が「渓谷の時」を忘れた
②渓谷が時を忘れた
ーーみたいに読めてしまいます。

添削句では色々と考えて頂きありがとうございます。
・具体的な映像
「腕時計を外すとか、夕方になっていたとか」
NHK俳句でも、具体的な映像が浮かばないのは、類想中の類想とはよく言われています。

ありがとうございました。
今後とも、よろしくお願い致します。

点数: 1

東野 宗孝さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

夕時雨わが家望めど灯ともらず

回答数 : 2

投稿日時:

雑炊のするりと過ぎて窓の風

回答数 : 2

投稿日時:

熱燗の袖とる指の白さかな

回答数 : 0

投稿日時:

熱燗や袖に添ふ手の白さかな

回答数 : 1

投稿日時:

傘させど肩濡らすなり春の雨

回答数 : 2

投稿日時:

東野 宗孝さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

夏の夕ヘッドライトに理髪店

作者名 山田蚯蚓 回答数 : 6

投稿日時:

桜散る山は蒼こそ目立ちけれ

作者名 ぼしゅん 回答数 : 4

投稿日時:

氷のチャペル溶けぬ思い出結婚式

作者名 黒てつ 回答数 : 1

投稿日時:

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