俳句添削道場(投句と批評)

以下の俳句の添削・批評をお願いします!

傘させど肩濡らすなり春の雨

作者 東野 宗孝  投稿日

要望:厳しくしてください

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

いつも、親切で丁寧なアドバイスを頂きありがとうございます。
これ迄、70句ほど投句し、沢山添削をして頂きました。
まだ全ではありませんが、40句程の添削のコメントの要約を一覧にして見ています。
ここで一旦投句させて頂きました。
また、同じ間違いなどがあるかもしれませんが、よろしくお願い致します。

・春とは言え、傘をさしても、肩から沁みてくる冷たい水を詠んでみました。

最新の添削

添削一覧 点数の高い順に並んでいます。

「傘させど肩濡らすなり春の雨」の批評

回答者 頓堀豚

句の評価:
★★★★★

こんにちは
このサイトの「頓」と言う人物は
俳句の達人です
佳句しか詠みません
博識でもあり俳句のことなら
なんでも答えてくれます
しっかり指導を受けて下さい

点数: 1

添削のお礼として、頓堀豚さんの俳句の感想を書いてください >>

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添削対象の句『傘させど肩濡らすなり春の雨』 作者: 東野 宗孝
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