俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削最新の投稿順の430ページ目

「立春や透ける花びらカメラ越し」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 立春や透ける花びらカメラ越し

再訪です

春風句へのコメントありがとうございました
いやぁ、守備範囲が広いというかまだ作風が固まってないというか
まだまだ色々な句に振れていろいろと試している最中です
もしかしたら、乙女路線一択になってしまうかもですね(笑

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「ポストから夕日へ鳥の飛びて春」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: ポストから夕日へ鳥の飛びて春

再訪です

春風句へのコメントありがとうございました
やはり「の」が重たいですか、、
他の句含めて他の方からも同様のご指摘いただいております
うーむ、悪癖になりつつありますね、反省反省

提案句もありがとうございました
気付いて即座に直したのでパステル色としましたがやはりパステルカラーの方が通りが良いですよね、、
あと、「の」の重さですが風に色づけるのは詩の中心なのでなるべく切れなくつなげたい意図はありました
そうするとパステルカラーとどうしてもバッティングするんですよね、うーむ
頂いた提案句を眺めつつもう少し考えてみます

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「整形医庭のパンジー揃わない」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 整形医庭のパンジー揃わない

再訪です

春風句へのコメントありがとうございました
それにしても脱凡対策ですか
私から見ると独楽さんの句はとても凡作とは思えないので心配ないと思いますが、さらに上を目指すのは大事ですね
でもでも、どんどん先を行かれるとコメントできない領域になっちゃってそれは困るかもしれませんね(笑
私も脱凡、脱奇を衒っただけの俳句、で王道の地力をつけていきたいです!

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「先輩へ薄桃色のスイトピー」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 先輩へ薄桃色のスイトピー

再訪です

春風句へのコメントありがとうございました
まるで春の風花さんみたいですか、、、
それは嬉しいですね!
風花さんの領域まで一歩近づけた気がします

また、コメント返しはご自身のペースで問題ございませんよ
私なんぞは暇人なので時間がありますが、みなさんはそれぞれの生活がまたありますしね
気長にお待ちしておきます

以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 1

「春立ちて二足歩行をおぼえたり」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 春立ちて二足歩行をおぼえたり

再訪です

春風句へのコメントありがとうございました
なお、ご質問いただいた件ですが、すみません、、
どちらかというと指摘ミスですね
あれは近い、とはまた別の概念かと思い直しました

一般的に近いとは付きすぎとも呼ばれ、季語の説明や重複になっているもの、ベタな取り合わせに使われます
 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10267483430

今回の①はそれとは異なって「立ちて」が「春」にかかるのか「二足歩行」にかかるのか少しあいまいで二重の意味の重複になっている、といった所でしょうか
混乱させてしまい申し訳ございません
以上、回答になってますか?

ご不明点があれば再度コメントください
以上、今後ともよろしくお願いいたします

点数: 0

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

さいよりは青磁の海を泳ぎけり

回答数 : 12

投稿日時:

曲水やせせらぐように舞うように

回答数 : 10

投稿日時:

色褪せし日々に菜花の処方薬

回答数 : 12

投稿日時:

花滲みパステル色の春の風

回答数 : 11

投稿日時:

花滲みパステルカラーの春の風

回答数 : 2

投稿日時:

気まぐれ亭いるかさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

二十九の吾子に内定新酒酌む

作者名 めでかや 回答数 : 4

投稿日時:

山歩き行くてを阻む春の泥

作者名 春野ぷりん 回答数 : 1

投稿日時:

冬深む伽藍の庭の広きこと

作者名 大猫 回答数 : 2

投稿日時:

添削依頼をする!

「私はロボットではありません」にチェックを入れてください。

▼添削依頼された俳句の検索

▼添削と批評(返信)の検索

ページの先頭へ

俳句添削道場の使い方。お問い合わせ

関連コンテンツ